遭遇新エピ没案の話です
遭難した先で匿われたとある村で崇められているという謎の存在「キヨスサマ」
ある夜、ズ…ン ズズン…と
巨大な質量を持ったなにかが村を練り歩く音を聞きます
ふと気になってしまい小屋を出てしまう男
音の正体を目の当たりにするも
ドゴォ(ここは改変の余地あり)と顔面を殴打
飛び散る肉片、宙を舞う右目を左の視界で捉えます
男の意識が遠のく中、質量をもったソレが耳元で囁きました
「…きよし」と。
───────『ズンドコきよし』
でオトそう、というものでしたが、さすがに滑り過ぎにも程があると思い、踏みとどまりました
近況ノートで消化してる時点で踏みとどまれてない?ククク…