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文字の形への嗜好が再発しています

文体へのこだわりとは別の、文字の形に対する独特の嗜好が再発しています。
フォントへのこだわりとも違う何か。
主に漢字の形に対して出ます。
書家の方が持つ字形への感覚とも別のものです。

こういう人は時々居ると聞くのですが、これに嵌ると意味不明な書き直しや公開したものを封印する繰り返しとなってしまいます。
理解され辛いものですが、現実に再発しているのですから仕方ありません。
諦めて、こだわっています。

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