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木森 明(きもり めい)
@kimori_mei
2026年2月9日
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10月6日
ありがとう代行1,000PV突破ありがとうございます!
お久しぶりでございます、木森明です。 ありがとう代行が1,000PV突破。 Giversももう少しで1,000PVというところです。 端から見ればまだまだという数字かもしれませんが、私にとってはとても嬉しい数字です。 現在新しい作品を執筆中なのですが、公開できるように頑張ります。 いつも交流してくださってありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いします!
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8月19日
もう少しで1,000PV!
いつも交流して頂きありがとうございます。 私、2作の小説を書き終えたのですが、その2作がもう少しで1,000PVに届こうとしています。 活発に活動できておりませんが、私の小説を読んでいただきありがとうございます。 これからもどうぞよろしくお願いします。
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7月27日
ニャーガ様より、Givers─ギヴァーズ─にレビューをいただきました!
ニャーガ様より、Givers─ギヴァーズ─にレビューをいただきました! Giversは、連載当初よりも最近のほうが読まれている、私にとって不思議な作品です。 おっしゃるとおり、認知症老人という世間一般では弱者に分類される人たちが、人知れず別世界の脅威から若者たちを守っていた、というストーリーです。 ニャーガ様、本当にありがとうございました!
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7月14日
現在最終章を執筆中です。
いつも交流してくださってありがとうございます。 現在、ありがとう代行最終章を執筆中です。 2日後更新致しますので、しばしお待ちください。 木森 明
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7月6日
明日の更新はお休みします。
いつも交流して頂きありがとうございます。 明日の更新は、諸事情によりお休みします。 木森 明
7月1日
化琉壮一様より、レビューコメントをいただきました!
化琉壮一様より、レビューコメントをいただきました! いつも心の中にあるありがとう、それを現代人は抱えながら生きています。 もっと素直に、心の籠もったありがとうを伝え合えたなら、それは素晴らしい日常になると思います。 本当にありがとうございました! またどうぞよろしくお願いします。 木森 明
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6月29日
餅川あんこ様より、レビューコメントをいただきました!
餅川あんこ様より、レビューコメントをいただきました! いえいえ、こちらこそありがとうございます、という気持ちです。 ありがとう代行に込められている思いとしては、感謝に対して多くの視点から物語を作ろうと考えています。 良いことばかりではないときもありますが、それでも自分は感謝を伝えて良かったと思いたい。 どうもありがとうございました! 木森 明
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6月28日
明日はおやすみします。
諸事情により、アスパラ更新をお休みします。 明後日また、お会いしましょう! 木森 明
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6月27日
ゆん様より、レビューコメントをいただきました!
ゆん様より、レビューコメントをいただきました! おっしゃるとおり、こんな仕事があればいいなと思い書いているところがあります。 Caseによっては少し重い話もありますが、基本的には温かいエピソードを書くつもりです。 現在更新しているCaseは、優しい結末になる予定です。 ありがとうございました! 木森 明
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6月25日
ありがとう代行 再度推敲します。
いつも交流していただきありがとうございます。 内容は変更しないのですが、読みやすさ改善のために、大幅に再度推敲します。 より読みやすく楽しんでいただける物を書いていきますので、どうぞ今一度よろしくお願いします。 木森 明
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6月24日
しなもん様より、レビューコメントをいただきました!
しなもん様より、レビューコメントをいただきました! 作品紹介としてそのまま使わせていただきたいくらい、適切にまとめられたありがとう代行のレビューに感謝です。 そして、読み終えたあと誰かにありがとうと言いたくなる、とのことでしたが、 私はいつも読んでくださる皆様にありがとうと言いたくなっています。 そして、毎日有難いこと、と口に出して感謝をしています。 どうもありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。 木森 明
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6月23日
モトヤマンモス様よりレビューコメントをいただきました!
モトヤマンモス様よりレビューコメントをいただきました! 私の小説の世界観を、優しい言葉で言語化していただきありがとうございます。 続きも楽しみにしてくださっていて、創作活動の励みになります。 本当にありがとうございました! 木森 明
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6月22日
一 十一様より、レビューコメントをいただきました!
一 十一様よりレビューコメントをいただきました。 癒される、ユーモラスな駆け引きなど、嬉しいお言葉の数々。 ありがとうという言葉には良い意味しかありませんが、ありがとうを使う人間によれば意味が変わってくる。 そんな変化を楽しんでもらえたらなと思います。 ありがとうございました! これからもよろしくお願いします。 木森 明
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6月21日
雨山木一様より、レビューコメントをいただきました!
ありがとう代行について、雨山木一様よりレビューコメントをいただきました! 気恥ずかしさや色々な理由や事情があって、伝えられないありがとうを伝えるお手伝いをする。 そんな、ありがとう代行をこれからもよろしくお願いします。 ありがとうございました!
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6月21日
ありがとう『代行』というタイトルについて
いつも交流していただきありがとうございます。 今回は、私の小説ありがとう代行の『代行』という部分についてお話します。 シンプルに考えれば、感謝を代わりに伝えるのかな?と思われるタイトルです。 ですが、ありがとうの言葉は、発信する人と受け取る人、これらの条件が揃って効果的に意味を成す言葉だと考えています。 ありがとう代行は、この部分を代行する団体です。 ありがとうの気持ちを、適切に届けられるように、依頼者に代わりプランニングする、そういう話を書いています。 もしこの説明で興味が湧いた方は、遊びに来てみてくださいね。 木森 明
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6月19日
ありがとう代行という作品紹介
こんにちは、木森 明です。 ありがとう代行も、気付けばCase4まで来ました。 最近フォローしてくださった方もいるので、改めて作品紹介をしてみようと思います。 『ありがとう代行』は、 誰かに「ありがとう」を伝えたい人のために活動する、小さな代行事務所の物語です。 ですが、ただ感謝を伝えるだけのお話ではありません。 親へ。 友人へ。 恩人へ。 そして時には、自分自身へ。 人が抱えている後悔や優しさ、すれ違いを描く現代ドラマです。 これまでには、 ・たった一人で自分を育ててくれた母親へ、100%の感謝を伝えたい少女 ・定年退職を迎える気難しい同期へ、最後の感謝を伝えたい社長 ・下半身不随の母へ、「心配しないで」を繰り返す、ヤングケアラーの少年 ・ありがとうを大切にする先輩へ、恋をした主人公の女子高生 などのお話を書いてきました。 派手なバトルもありません。 世界を救う勇者も出てきません。 あるのは、誰かを思う気持ちと、「ありがとう」という言葉です。 そして時々、胸が痛くなる物語です。 もし、 「最近、人にありがとうと言ったかな」 そんなことを少しでも考えたことがある方は、一度覗いていただけると嬉しいです。 Caseごとに読み切りに近い形になっていますので、途中からでも読めます。 あなたの心に残る『ありがとう』が見つかりますように。
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6月19日
ありがとう代行Case4 が更新となります!
いつも交流していただき、ありがとうございます。 ありがとう代行Case4 須田 響は恋をする が更新となっております。 なんか変だなーと思ったら、設定を間違えてしまい、昨日更新できていませんでした… 主人公は女子高校生なので、ちょっと若者らしい話を書いてみました。 きちんとありがとう代行の内容に沿って書いておりますので、興味のある方はご一読を。 木森 明
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6月14日
ありがとう代行 「良い子」
いつも交流していただきありがとうございます。 ありがとう代行のCase3 良い子③ 明日更新分でこのエピソードは完結します。 ヤングケアラーのお話で、とても「良い子」のお話です。 良い子が悪いはずは無いのですが、良い子にならざるを得なかった子供の感情は、一体どこにあるのでしょう。 ありがとう代行という小説が、ただありがとうを言うだけの話ではないと、思ってもらえるエピソードだと思います。 この近況ノートで興味が湧いた方がいらっしゃいましたら、ぜひご一読を。 木森 明
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6月12日
ありがとう代行 エピソード3が更新されます。
いつも交流して頂き、ありがとうございます。 ありがとう代行、エピソード3が更新されます。 Case3のタイトルは、良い子。 ヤングケアラーのお話です。 私は、このありがとう代行という小説で、一番うまく書けたエピソードだと自負しています。 ありがとう代行は、ただ感謝の一歩を助けるだけではありません。 それだけを描いているわけではありません。 感謝を伝えて、すべてが解決するほど、万能ではありません。 お手隙の時にでも、ぜひご一読ください。
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6月11日
ありがとう代行、エピソード2更新しました。
皆様いつも交流して頂きありがとうございます。 現在更新中のありがとう代行ですが、Case2、2つのエピソードが完結しました。 連作短編小説ですので、どこから読んでもわかるようになっております。 Case1では、親子のありがとう。 Case2では、過去の自分からのありがとうを描いています。 私の話のストックが続く限り、1エピソード3話ほどで、毎日更新して参ります。 よろしくお願いします。 木森 明
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6月7日
内藤渉様よりレビューコメントを頂きました!
「ありがとう代行」について、内藤渉様よりレビューコメントを頂きました。 レビューを頂いたことがないので、ここで返させて頂きますが、返し方が間違えていたらすみません。 私は、この物語で人と人との心の交流や、成長を書いて行きたいと思っています。 すべての出来事が、綺麗事だけで解決するわけじゃないことも理解しており、そういった話もすでに考えています。 嬉しいお言葉の数々、心から感謝致します。 著名な方からコメントを頂けて、感激しております。 本当にありがとうございました。 これからもどうぞよろしくお願いします。 木森 明
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6月6日
ありがとう代行 最初のエピソードを公開中です。
皆様いつも交流して頂きありがとうございます。 昨日より公開中の、「ありがとう代行」 最初のエピソードが公開中です。 エピソードは、Case〇〇 ➀ という表記になっておりまして、各Caseは3話前後で完結予定です。 毎日更新予定ですので、よろしくお願いします。 木森 明
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6月5日
ありがとう代行 という作品を書き始めました。
皆様、いつも交流して頂きありがとうございます。 本日より、新しく「ありがとう代行」という小説を書き始めました。 連作短編として、途中からも読めるように書いていこうと思います。 様々な代行サービスがある現代の中で、人の寂しさを埋めるのではなく、感謝の一歩を支援する。 そんな温かな話を届けたいと思っております。 皆様どうぞ今一度、よろしくお願い致します。 木森 明
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5月31日
介護×異世界バトルファンタジー Givers─ギヴァーズ─ 加筆修整しました。
第1話から第38話、「今にも零れ落ちそうな光を抱いて」まで、加筆修整を行いました。 今流行りの物語と比べて、タイトルではどんな物語か予想がつかず、手を出しにくいかとは思います。 もしかしたら、カクヨムという媒体には合っていないかもしれませんが、多くの小説に触れた皆様の中に、必ず響いてくださる方がいると信じています。 少しでも興味が湧いた方は、是非遊びに来てください。 木森 明
5月30日
介護×異世界バトルファンタジー Givers─ギヴァーズ─
介護×異世界バトルファンタジーというジャンルで、今年2月から書き進めた小説、Givers─ギヴァーズ─が、本日を持って完結致しました。 もしも興味がある方は、是非遊びに来てください。 また、フォローしてくださったり、応援、コメントをくださった方々、ありがとうございました。 木森 明
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5月29日
介護×異世界バトルファンタジー Givers─ギヴァーズ─
皆様こんばんは、木森 明と申します。 2月から連載を始めた Givers─ギヴァーズ─ ですが、明日最終話が更新となります。 当初はホラージャンルでの投稿でしたが、書き進めるにつれ、これは異世界ファンタジーなのでは?と思い、ジャンル変更をしました。 プロフィールにもあらすじは書いておりますが、今一度ここに書き記します。 認知症の利用者たちの言動に疑問を覚えた主人公、介護福祉士の森優真(もり ゆうじ)は、利用者が共通して話す言葉があることに気づく。 ある出来事から、認知症や脳血管障害など、特殊な脳の状態にある人間のみがアクセスできる世界があることを知る。 通常、若者はアクセスできないが、記憶力が非常に高く、アクセス条件を満たしてしまった森優真は、この世界に転送されてしまう。 そこでは、施設にいる利用者が若い姿で、現実世界から溢れた負の感情が作り出した怪物、澱(おり)と戦っている事実を知る。 暴力では撃退できない澱に、次第に介護福祉士としての能力を発揮し、世界を救う鍵となる。 といった内容です。 介護福祉士や、福祉の仕事に興味や関係のある方は、読んで頂きたいな、と思って書きました。 皆様、明日もどうぞよろしくお願いします。
5月27日
介護×異世界バトル Givers─ギヴァーズ─ 加筆・修整
完結を前にして、第1話から第19話まで、加筆・修整を行いました。 読み返してみると、意味の伝わりにくい言葉だったり、矛盾点があったり、如何に自分がライブ感で書いていたのかわかりますね。 介護×異世界バトルファンタジーという設定ではありますが、重きを置いているのはバトルではなく、人の心の在り方についてです。 そういった心理描写が好きな方は、オススメかなと思う内容ですので、興味のある方は覗いてみてください。
5月26日
介護×異世界バトル Givers─ギヴァーズ─ 編集しました
物語の完結を前に、第一話から第六話までの文章を編集しました。 矛盾点やセリフ等大幅に変更致しました。 再度読み直しをかけ、より読みやすくなるように編集して参りますので、 完結が迫る当小説をよろしくお願いします。
5月25日
介護×異世界バトル─Givers─ 毎日更新
介護×異世界バトル ─Givers─ 明日25日より最終話まで毎日更新します。 今年の2月初めからカクヨムにて連載を始めました。 凍えるような寒さも和らぎ、季節は春を超えて初夏に差し掛かる頃になりました。 誰でも気軽に小説の連載ができるカクヨムで、思いつきで始めた連載ですが、結果としてよかったなと思っています。 あらすじと少しのネタバレ 介護福祉士、森優真(もりゆうじ)は、 認知症や脳血管障害といった症状がトリガーとなり、異世界の「彼岸」にアクセスできるようになるという事実を知る。 現実世界では介護を受けているような老人が、彼岸では若い姿に戻り、人知れず現実世界を守る最後の砦になっている。 現実世界の中で生まれた、負の感情が作り出した怪物、澱(おり)。 その怪物を牽制しているのが、老人たちであった。 しかし、彼らがどれだけ強い力を加えようとも、澱を倒すまでには至らなかった。 澱は「倒す」のではなく、その想いに寄り添うこと、傾聴することによって、「浄化」できると主人公の森優真は気づき、彼岸の救世主となっていく。 というのがストーリーの本筋です。 少しでも、この物語に興味が湧いた方は、物語の結末を見届けてみてください。
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5月22日
介護×異世界バトル『Givers─ギヴァーズ─』、最終章突入です。
いつも交流して頂きありがとうございます。 木森明です。 私の小説『Givers─ギヴァーズ─』が、明日朝7時更新分より、最終章へ突入します。 この作品は、介護福祉士を主人公に据えた、私にとって初めての小説です。 最初は介護施設での日常や、人との関わりを中心に描いていました。 ですが物語が進むにつれ、 “支えること” “寄り添うこと” “理解しようとすること” そのすべてが、異世界での戦う力へと変わっていきます。 アセスメント。 傾聴。 ケアへの向き合い方。 介護現場で大切にされるものを、そのまま主人公の能力や戦い方へ落とし込んだ作品です。 正直に言うと、序盤は書き方も分からず、かなり拙い部分も多いと思います。 それでも、ここまで約50話。 飽きやすい私が、ひとつの作品を書き続けられたことに、自分でも驚いています。 最終章では、 この作品でずっと描いてきた、 “与えるとは何か” “救済とは何か” “人を理解するとはどういうことか” その答えへ向かっていきます。 もし少しでも興味を持って頂けたら、読んで頂けると嬉しいです。
5月21日
ジャンルの変更を行いました。
ジャンルの変更を行いました。 介護福祉士が主人公の物語、「Givers─ギヴァーズ─」は、ホラージャンルとして公開しておりました。 最終章に入った今、やはりジャンルのミスマッチを感じ、ホラーから異世界ファンタジーへと変更いたしました。 Givers─ギヴァーズ─は、 介護福祉士の主人公が、認知症の利用者に違和感を持ち、認知症や脳血管障害、脳の特異性がある者にしか辿り着けない、別世界を知ることから物語がスタートします。 介護×異世界バトルという新しいジャンルだと、私は信じております。 もし興味を持った方は、是非覗いてみてください。 皆様今一度よろしくお願いします。
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5月14日
最近、多くの方々に星を頂いております。
タイトルそのままです。 最近、多くの方々に星を頂いております。 いつもありがとうございます。 少しでも読んでくださる方がいると、書く身としましてもやりがいを感じます。 私の小説「Givers」は、介護福祉士を主人公とした、異世界ファンタジーホラーです。 このフレーズに何か感じた方は、遊びに来てもらえると嬉しいです。 最初は私の筆力が足りず、やや間延びした印象ではありますが、このまま最後まで書ききってから、加筆なり修整をしていこうと考えています。 どうぞよろしくお願いします。
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5月9日
ジャンルについて
私の小説は、そろそろラストスパートに入っております。 交流してくださっている方々、ありがとうございます。 ジャンルをホラーとしていましたが、最近これは異世界ファンタジーとも現代ファンタジーともとれるのではないかと考えています。 まずは完結までそのまま走り抜きますが、ジャンル変更も必要に応じて対応しようと考えております。 引き続きよろしくお願いします。
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5月6日
投稿を再開します。
皆様ゴールデンウィークは如何お過ごしだったでしょうか? 休みが終わりましたので、投稿を再開します。 初めての方も、これから繋がって頂ける方も、 どうぞお気軽に私の作品に足を運んでください。
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4月29日
GWにて
GW期間にて、しばし更新をお休みします。 次回更新は5月7日となっております。 よろしくお願いします。
4月24日
私の小説、Giversギヴァーズについて
更新をお休みしている間に、いつの間にかフォローして頂いている方が増えていました。 ありがとうございます。 私の小説、Givers─ギヴァーズは、介護福祉士が主人公の異世界ホラーファンタジーです。 私の筆力は稚拙なものですが、設定としては新しいと感じております。 本題に入るまで少し時間がかかるストーリー構成ではありますが、第7話怪物あたりから少しずつ物語が動き出します。 自身も20年に迫る介護福祉士としての経験がありますので、確かな知識を持って書いています。 世の中ではきつくつらい仕事、人によれば底辺職と言われる仕事ではあります。 しかし、私は介護福祉士という仕事は素晴らしい仕事であり、これほど人間性を成長させることができる職業はないと実感しています。 もし私の近況ノートや、物語のあらすじで少しでも興味を持った方は、ぜひページをめくってみてください。 明後日から、また通常通り更新しますので、よろしくお願いします。
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4月20日
更新お休みのお知らせ
次回と次次回の更新をお休み致します。 (地震の影響により、落ち着いた執筆活動ができないため) 次の更新日は、26日日曜日とさせて頂きます。 皆様も、どうかお気をつけて。 よろしくお願いいたします。
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4月10日
一週間の毎日更新
一週間の毎日更新を、今日で一度終了致します。 お付き合い頂きありがとうございました。
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4月7日
あらすじを整えました。
あらすじを整えました。 ここから、物語の核心に触れる戦いが始まります。
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4月3日
毎日更新致します。
ランキングが少し上がってきていて驚いています。 読んでくださっている方、本当にありがとうございます。 今ちょうど物語が大きく動いているところですので、現在2日に1回の更新を、明日から一週間の間、毎日更新致します。 もし、私の物語に興味が湧いた方がいらっしゃいましたら、どうぞ遊びに来てください。 ここからも、丁寧に書いていきますので、どうぞよろしくお願い致します。
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4月1日
皆様ありがとうございます。
最近、少しずつ読んでいただける方が増えてきて嬉しいです。 ここまで読んでくださっている方、本当にありがとうございます。 物語もいよいよ大きく動いてきました。 これからも丁寧に書いていきますので、よければ見守っていただけると嬉しいです。
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3月25日
第一話加筆
https://kakuyomu.jp/works/822139844809163223/episodes/822139844809474894 Givers ギヴァーズ第一話、加筆致しました。 また、あらすじに関しても、一部修正しております。 初めての方も、交流がある方も、 よろしければ私の物語に遊びに来てください。 どうぞよろしくお願い致します。
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3月25日
Givers第24話について
明日更新予定の最新話ですが、諸事情により更新をお休みします。 次回更新日は、3月27日金曜日となります。 皆様どうぞ、よろしくお願い致します。 木森 明
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3月3日
この物語は介護福祉士のための話です。
介護福祉士がきつい仕事、所謂底辺職と言われること。 認知症高齢者が弱い者として扱われること。 私はそれが当たり前として、考えられていることが嫌いです。 介護福祉士が、誰にでもできる仕事と考えられていることが納得できず、私は介護福祉士の能力に焦点を当てた物語を考えました。 介護は、誰にでも身近に起こりうることです。 もし、認知症高齢者を見て、「この人は別な世界で、自分たちを守ってくれているのかもしれない。」と考えられたら、感謝の気持ちを感じられたり、尊敬の念を抱いたりする気持ちが強くなるかもしれません。 もし、カクヨムを訪問されている方で、福祉職をされている方、ご家族の介護をされている方がいらっしゃいましたら、私の物語に遊びに来てほしいと思います。 もちろん、物語ですので、現実はこのようにうまく行きません。 しかし、良いではないですか。 こういった考え方や、想像があっても。 もしかしたら、本当にある世界かもしれないですし。 かもしれない、の世界を楽しみましょう。
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2月28日
介護士の物語です。
Givers(ギヴァーズ)、現在11話まで公開中です。 読んでくださった方、ありがとうございます。 ハートや応援、とても励みになっています。 世間では底辺職などと呼ばれている介護士。 そこに焦点を当ててかっこよく書けるように努力しています。 超高齢化社会における認知症、それは世界の危機を救うために必要なことだった、という設定です。 カクヨムの中では少しジャンル違いかもしれませんが、世の中に私の物語が伝わるような熱量を持って書いています。 これからもどうぞよろしくお願い致します。
2月25日
読んでくださっている方へ
Givers(ギヴァーズ)を読んでくださり、本当にありがとうございます。 最近、少しずつですが、継続して読んでくださっている方がいることをPVから感じています。 物語を追ってくださっている方がいることが、何より嬉しいです。 この物語は、 「戦う強さ」ではなく、 「理解しようとする強さ」を描きたいと思って書いています。 彼岸の構造、人々の役割。 ここから物語は、さらに核心へ進んでいきます。 これからも、一話一話を大切に書いていきます。 もし、どこか心に残るものがあれば、 それだけで、書き続ける理由になります。 本当にありがとうございます。
2月18日
少しずつ
少しずつですが、読んでくださる方が増えてきました。 この物語は、ずっと書きたかった話です。 静かに進んでいきますが、確実に核心へ近づいていきます。 2日おきに更新しています。 見届けていただけたら嬉しいです。 木森 明
2月10日
Givers(ギヴァーズ)第二話
第二話を読んでくださりありがとうございます。 認知症の方と接していると、 「この人は、何を見ているんだろう」と感じる瞬間が何度もあります。 私たちはそれを“症状”と呼びますが、 もしかしたら、本人にとっては確かな現実なのかもしれない。 そんな実体験が、この物語の原点になっています。 少し不思議で、少し怖くて、でもどこか優しい物語を、 これからも見守っていただけたら嬉しいです。
2月9日
はじめまして。
はじめまして。木森 明と申します。 本日より『Givers』の連載を始めました。 認知症と介護をテーマにしたSFホラーです。 2日おきに更新予定です。よろしくお願いします。