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絶一門字

  • @kikuichimonji001
  • 2018年6月3日に登録
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有機の罪と無機の罰 (横読み向け 行間調整版)/
榎本愛生

 西暦2234年。あるロボット兵が、核攻撃によって滅びた国家の地下奥深くにあるシェルターで目を覚ます。その眼前には、ロシア製の旧式女性アンドロイドの姿があった。  その女性型ア…
  • ★21
  • SF
  • 完結済 129話
  • 298,130文字
  • 2018年7月27日 13:20更新
  • 残酷描写有り
  • 暴力描写有り
  • カクヨムオンリー
  • 反戦
  • 戦争
  • アンドロイド
  • ロボット
  • 海外舞台
  • 地下生活
<機械の親から育てられた亡国の子たちは、世界の形を知り、そして―― >
榎本愛生
罪と罰ねぇ。原罪? 人間って懲りないからなぁ、と思う作品。
時織拓未