いやさ、個性は確かに大切なんだけどさ。
カクヨムならば個人の責任だからいいけどさ。
でも、商業でやるんなら、コンプラのことは考えようよ……
あと、金になるかどうかもさぁ……
出版は慈善事業じゃねーんだよ。
妄想家の駄文を出版したあげく、会社が社会的にヤベエとか、避けて当然でしょ……
でも、ChatGPTに添削させると、妥当な作家性もツブシに来る。コレは割とガチ。ClaudeやGeminiとはだいぶ違う。
ChatGPTはメチャメチャ『安全より』で、たぶん公文書のチェックとかさせるとめっちゃ役に立つけど、ぶっちゃけ創作向けではないと思う。私は月$200のProプランも試したけど、もう解除しています。Thinkingが使えれば充分です。なんでProはあんなクソ重いの? 2万字の原稿の感想をもらうのに18分かかるとかバカバカしい。
そしてClaudeで月$100プランを使っています。Claudeは動作が軽いせいもあり、Opusだとあっという間に5時間分のチャージを使い切ります。Sonnetが充分に性能が高いので、ふだんはSonnetを使い、ここぞというタイミングでOpusを使います。
あとGeminiも使います。例えば「法政大と日本医科歯科大学の正確な位置関係」をGeminiはナチュラルに把握していますが、Claudeはそうではありません。