• 創作論・評論
  • SF

幻の八

記憶の底・八で、私が高校時代、図書委員長をやった話を書いたのですが。

――これ、脚色して青春物語にすると、ぶち面白い――

そう、気づきました。

そういう訳で、これは多分、封印。

いま、『鬼のオオドマリ ――とある女図書委員長の恋と青春――』という作品を書いております。

やっぱ、書くの楽しい! やめられん!
(๑•̀◡•́)و✧

2件のコメント

  • 公開予定はあるのでしょうか?
    恋愛もの書けないので(他のジャンルも下手ですけど)公開を楽しみにしています。
  • >池田様
    そうそう、チョイと迷っています。手元に置いて、商業をやるようになった時に編集さんに見せる弾にするか、ここで公開するか……
    まあ、何かのコンテストに応募する形でココで公開するのがベストなのでしょう
    (๑•̀◡•́)و✧
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する