誰がなんて言おうと面白い小説を書いてやる、と思った時は必ず滑るお小遣い月3万です。この罠に何度も引っかかるのだ。
異世界行き過ぎた問題で角川の決算が激震。もしや、みんな異世界に飽きたのでは? AIでポチって作った小説に拒絶反応があるのでは? テンプレに拒絶反応が生まれてきたのでは?
罠だった。グワシ。。。
それを踏まえて、愛情を込めて書いた作品が、
全然、読まれてねぇーの。
でも関係ねぇ。そんなの関係ねぇ。
いや、関係あるけど。
実は私の予想は当たっているけど、私が書いたモノは読みたくないだけなのでは?
その疑問には盛大に目を瞑って永眠しよう。
誰にも読まれてなくても、面白いモノは面白いんだ。
ちゃんと最後まで書き切って、手直しして、新人賞に出すんだ。故郷に妻と子どもを残して来てるんだ。だから、この戦地で、読んでる人少ねぇーけど、最高の作品を書ききって、故郷に帰って子どもを抱っこするんだ。
書き切った後は手直しして、新人賞に出すから限定公開になると思う。
今はこの作品のことしか考えられないけど、次は短編でパッチテストをして、カクヨム読者様に引っかかるモノを書こう。
でも、今はコイツから浮気はしねぇ。戦地だの、浮気だの、お前の比喩能力はどうなってんだ?