• 詩・童話・その他
  • 恋愛

腕(かいな) ──テイカカズラに寄す/ぼくのすもう

散歩中に見かけたテイカカズラから思いついた、短歌と詩、掌編に分けて投稿しています。甘い香りを放つ白い花と、巻き付くような蔓が印象的ですが、意外にも蔓が太い。この太さが恋しい人を手招きしているような、追いかけているようなそんな風に見えたのかもしれないなあと思いながら、作りました。

ぼくのすもうは俳句です。相撲がテーマの自主企画に投稿したもので、一家団らんの時間を、子ども目線と、母目線で俳句にしてみました。
どうぞよろしくお願いします。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する