今回は第三十三話「共依存」です。
優斗は律の帰りを待ちながら定食屋【亭八】に向かう。
すぐそこに律がいるとも知らずに律の気配を求めるが故にすれ違ってしまう二人。
そして律と共に生きる決意をする優斗だった。
やっぱり律がいないと地の文ばかりになってしまいます😅
まぁ、この作品はダークファンタジーなのでそれもありですかね。
優斗は律に罪悪感があります。
友人だと思っていたはずなのに実際には無意識に下に見ていた。
謝りたいけれどその律は傍におらず、自分でも気づかないうちに想いが育っていきます。
もうすぐです!
もうすぐ糖分が投入されますのでお付き合い下さい!
次回から更に新キャラが続々と登場します。
できるだけ名前が被らないようにはしていますがそれにも限界があり……。
似た名前が出だしたら文月パンクしてんなって思ってくださいw
どうぞお楽しみに(❁´ω`❁)
作品はこちら👇
https://kakuyomu.jp/works/16817330653735417998