眼鏡男子好きの眼鏡が眼鏡男子の小説を自家発電しています。 人間が限界の超えた先にあるのは、愛情なのか赦しなのか。 眼鏡男子を通じてそんな人間の本質を書けていたらいいと思っています。 ジャンルがカオスなのでわかりやすく イメージカラー/ピンク、タグ/眼鏡恋愛→溺愛恋愛 イメージカラー/黒、タグ/眼鏡文学→文芸、純文学系 イメージカラー/グリーン、タグ/その他→ホラー、キャラ文芸など 以上の三つに分けています。