小さな子供がお店のテーブルをコップでガンガンガン、これは親がコップを取り上げればよい。注意可能なことだから小さな子供だからと許されることではない。スルーするか、お店の方に指摘してもらうか、目で軽くけん制するか、自分で言うか。今回は途中で帰ってくれて良かった。明らかに耳障りのうるささだったから。本当は店員の仕事の一部、うるさいなら指摘する、なのだけど僕が言わなくてもこれができる店員を僕は見たことがない。前も話したけどこれに限らず騒音問題は長年相談件数が下がってないジャンルだからビジネスマンならそこを改善することにモチベーションを持つものだ。データからの改善。
家なら騒音か生活音か判断する必要があります。いつもか時々かも。時々でも非常識なうるささなら騒音扱いかもだし、時々深夜に帰ることがあってシャワー音がするならそれは許容でしょ。音に気を遣ってくれれば。それが毎日なら話は変わる。お互い様ルールもあるしな。建物の響きやすさもある。
騒音問題はシンプルなようでシンプルじゃない、シンプルじゃないようでシンプル。ここが過去今今後改善に動く方達の醍醐味とも言える。巧さ。大胆さ。慎重さ。ぐちゃぐちゃ。ごたついたら警察呼べばいいんだよ。んでイエローカードか会社で懲戒案件。
真ん中、引き、押し
真ん中
だがしかし僕の影響で一時的に騒音問題相談件数は増える。なぜなら潜在的に被害を受けていた人たちが相談しようと意識を変えるようになるから。そこから改善策を検討し件数を減らす活動を実施する。