テレビは、情報乱立(Xってうざいですね)の世の中だけど、専門的な話や深掘りは他のコンテンツがやってるし、話題になったものを話題にするのもいいけど、話題になってない、話題になるかもしれないことを取り上げるのがいいと思う。その取り上げたことがさ結果失敗してもいいんだよ。失敗はそれなりに価値のある情報なのだから。テレビの人海戦術はこういうところで活かせるんじゃない?社会的意義も大きいし。その方たちが何に失敗したかを結果だけでいいから教えてよ。貴殿らは社会の表面をただなぞりたいのか社会を変えたいのか、どっちですか?テレビ局側の失敗が怖いならスモールスタートでやればいいじゃん。それくらいの資金の余裕はあるでしょまだ。取材力ってそういうことです。それこそ私が話してる新しい?取り組みが失敗したらなんで失敗したのかを前向きに共有してほしい。誰もが話題にしてることを話題にするのはそれは取材力ではない。ただの取材です。
あとは伝えるための報道力か。
最近スコッティのティッシュが薄くなり、エリエールが頑丈になった。
さてまだ先を予定していたけどそろそろスポーツ始めないとまずいな。筋力体力などまた落ちてる。今は継続して週1で、自分が継続できる内容で続けてる。今の仕事だと今はこれが上限。
今X/テレビ/YouTubeでGate-Liteの営業をかけまくってる。日本と世界各国に。今回は提案ではなく拡散希望。再びこれ以上できることはない。英訳を用意しようと思ったけど僕が使ったAIの英訳があまり上手くなくて、そこは相手の翻訳に委ねることにした。
→Xは雑多な空間、特に海外が絡むと僕の意図する国内特化というもともとの目的とやはり乖離する、とにかくXは良くないと判断してアカウント削除した。Xで誹謗中傷を受けてる人はアカウント削除して利用しない方がいい。それがわかった。あとやっぱ日本で発信して日本でやるのがいい。海外絡めるとさらにややこしくなる。YouTubeのコメントも海外の動画に対するそれらは削除した。
ちなみにXで複数人が僕のポストを見たけど誰もいいねしてくれなかった。
真ん中
前も話したと思うけど"なんか"を連発すな。初手を打ってるのはわかるけど連発すな。もうテキストで僕が発信することもないけど僕もこういった場での言葉遣いは気を付けないといけませんね。少なくともこの近況ノート、この最後の近況ノートは少し修正しました。リアルでは過去の私のテキストのような言葉遣いはほとんどありません。
じゃあ会社での僕、そういう言葉をあまり使わない僕が僕じゃないかと言うとそれらも僕。僕の顔は別に一つじゃない。全部僕。役者の演技みたいに上っ面じゃなくて芯はあって表層を変えると言うか、でも芯も変わるみたいな。真ん中。ちょっと嘘をつくもやる。悪意の嘘ではないし、普段真面目だから悪意に使わないちょっとした嘘が嘘に聞こえない。こう言うと誤解が生まれるのだが伝われ。伝わらなくてもいい。普段真面目、ここが重要。悪意のある嘘はのちのち整合性が合わなくなり結果自分に返ってくるからやはり真ん中をやるのが一番いい。真ん中にベクトルを向けてればその整合性の取れないちょっとした嘘にギリギリ偏らない。時々の話。
テレビ局には過去無視されてるけど、あの時のアイディアはボツだったからまぁ。ボツじゃないアイディアだったとしても無視の結果は変わらない。今はYouTubeのコメント欄にて営業をかけている。
最後にテレ東のあるところに問い合わせた。意図的にテレ東を選んだ。10/4
YouTubeは数時間前以内のテレビ局のニュースに対してコメントしないと見てもらえないね。10/4
ダメそうだな。TEDxSophia U、TEDxMarunouchi、加えて海外のコンセプト専門アワードなりに問い合わせた。ドイツ、シンガポール、ポルトガル。10/5
AIに僕のGate-Liteなどの構想をパワポにまとめてもらったんだけどそのまま使うならこう言う必要がある。
「この資料は私の構想をAIにまとめてもらったものです。そのため複数の表現の不備があることをご承知おき下さい。」
可能なら文章だけで行きたい。AIがまとめ直してくれた文章が比較的過不足なく説明できてるから。問い合わせ段階ではそれを送ってる。いや少しおかしなところあるな。修正しておこう。
パワポがいい感じになったから使おう。他資料も準備完了。
僕とAIが構築したGate-Liteは後段のセキュリティがいないと生きていけない世界最弱のAIセキュリティだ。
壁(既存セキュリティ)ではなく減速帯という言葉を導き出せたのも今日の成果。絵にしやすい。言葉としてはもともと出てたけど明示できた。メインのワードの一つに据えた。10/6
→あぁだめだ。YouTubeのコメント欄ではスパム扱いされて僕のメッセージが表示されない。スパム扱いされないようにURLではなくキーワードを載せる配慮をしたけどだめだ。