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【感謝】「切なさと恐ろしさ」――カナ山様より『碧き帝都』へレビューをいただきました!

読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。桃馬穂です。

完結作『碧き帝都、あるいは不完全な供養を巡るプロトコル』に、作家のカナ山様より、最高評価の★3つと、胸に響くレビューを頂戴いたしました!

「切なさと恐ろしさ 丁寧な描写で、緻密な世界観に浸れます」 (カナ山様のレビューより抜粋)

煤煙と碧いネオンの帝都に込めた「丁寧な描写」を感じ取っていただけたこと、そして物語の芯にある「切なさと恐ろしさ」を掬い上げてくださったことに、心から感謝しております。カナ山様、本当にありがとうございました!

そんなカナ山様も、現在非常に魅力的な物語を毎日更新されています。

■ カナ山様の注目作 『【毎日更新中】壊れた魔導具を直していたら、 なぜか街の人生相談所になっていました』 https://kakuyomu.jp/works/822139843412324509

「壊れたものを直す」という行為が、いつの間にか「人々の心」に触れていく……。私の描く『帝都』の供養(整理)や、『Dr.アイン』の論理的処分とはまた違う、温かな再生の物語の予感に、私自身もこれから拝読するのがとても楽しみです。皆様もぜひ、カナ山様の優しい世界を訪れてみてください!

連載、完結作、そして音楽。 様々な形で広がる桃馬穂の表現を、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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