読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。桃馬穂です。
現在「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」に参戦中の
『微かなる光、そしてエーテルブルームの咲く季節』
に、歴史小説の名手であられる四谷軒(よつやけん)さまより、胸が熱くなるような最高評価を頂戴いたしました!
「シビアな状況にもかかわらず、立ち上がり、誰かの手を取るために頑張る姿は好感が持てます。見てよかったと思える物語です」
(四谷軒さまのレビューより抜粋)
自らも病に苦しみながら、それでも誰かを助けたいと願うリリィ。その「意志の強さ」を、歴史の荒波を生き抜く男たちの絆を描く四谷軒さまに認めていただけたこと、作者としてこれほど誇らしいことはありません。
四谷軒さま、物語の深部にある「祈り」を観測してくださり、本当にありがとうございます!
そんな、一文字一文字に武士の気概が宿る四谷軒さまの至高の歴史小説も、ぜひ皆様に触れていただきたいです。
■ 四谷軒さまの注目作
『柳生二蓋笠(やぎゅうにがいがさ) ~柳生宗矩と坂崎直盛、二十五年を越えた友誼(ゆうぎ)の証(あかし)~』
https://kakuyomu.jp/works/822139845271952628二十五年という歳月を超えた友誼の証。そのタイトルだけで、どのような重厚な人間ドラマが待っているのか期待に胸が膨らみます。
リリィの物語にもこうした温かな光が差し込んでいることに、深い感謝を。
これからも、一つ一つの物語に命を込めて届けてまいります。
引き続き、桃馬穂の挑戦をよろしくお願いいたします!