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俺の歌声だけが【スキル】を持つ世界で~しがないアラフォー教師、神の歌声で成り上がる~ 明日最終回

1か月ほど連載した久しぶりの小説。若いころは小説ばかり書いていましたが、ここ十数年、仕事の忙しさと、家庭での役割をこなすうちに、いつの間にか書く喜びから遠ざかっていました。
しかし、一念発起して書いてみると本当に毎日が楽しい。小説っていう別世界を描き、自分の想像を形にすることは、日常の彩りが増した気がしました。
表題の小説はひとまず明日で完結です。
つたない文章にも関わらず多くの方が、応援してくれました。1日早いですが、本当にありがとうございました。
これからも無理のない範囲でコツコツと小説を書いていこうと思います。

もしよろしければ、同じ教師を主人公に次は異世界で活躍している新作を書いています。お時間があるときにでも読んでくれると嬉しいです。
「家庭と職場に絶望した40代教師、異世界で拾った孤児の少女を育て始めたら、俺も彼女も規格外の英雄になっていく」
https://kakuyomu.jp/works/16818792438572315158

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