タイトル
優雅なティータイムはお菓子の取り合いから……
ルール
みんなが席に着きます。
席に座ったらそれぞれ持参のお菓子と数を宣言します。(多くて3個までor1個を3種類までただしお菓子は3ポイント以上は1個のみまた三種類の場合1種類のみ)
宣言し終わったらテーブルにお一つどうぞと言い置きます。
そこからお茶がカップにお茶を注ぐフリをして注ぎ終わったらでは優雅に始めましょうと言います。
自分のターンで欲しいお菓子を指定しそのお菓子を褒めます。
残りの人達も褒めます。
ストックがあればその人は一つ消費して褒めないでスルーもできます。(その場合消費されたストックはゲームから除外)
そのお菓子の提供人が一番褒められて嬉しかった人にお菓子をあげます。
褒めてた基準はその回によって好きにお題を設定していいですが例として提供側とお菓子を絡めてその人を褒めるなど一番美味しそうに褒めた人などの褒め方があります。
基本的に提供側の意見を優先しますが全員で誰が一番褒めてたかを決める投票を行います。
提供側は2点(参加人数によって倍になる)
それぞれ一点で褒めてた人を指名します(指名は自分と提供側はできません。)
投票時のポイントは投票時だけ機能します。
ゲームのポイントには関係ありません。
またそのターンの投票だけのポイントであり投票で入ったポイントは次の投票には引き継がれません
指定した人ならお菓子を食べれます。
残りの人達なら場に出せるお菓子をストックできます。
ストックは場に出すか後で食べることができる。
最後までストックできれば0.1ポイントが付与される。
ただし場に出すように指定されたら拒否権はない。
ストックは他プレイヤーに分かるようになっている
提供した人は相手にお菓子を上げたらお茶を飲みます。(0.5ポイント)
お茶を飲んだらまた注ぎます。
一番多くお菓子を食べポイントが多かった人が勝ちです。
それぞれが持ってるお菓子がストックだけになったら強制的に終わります。
ストックが残ってる場合それぞれストック何個分に応じて0.5ポイント入ります。
あらかじめ何点で勝ちか決めておくことでラウンドを調整します。
もちろんなくなるまでやることも可だが長くなる。
もし同点なら状況によって変わります互いに食べた数が同じならお茶を飲んだ回数が多い方が勝ち。
両方同じならストックが多い方が勝ち。
全部同じなら最後にこのお茶会自体感想として褒め誰が一番褒めれたかで決まります。
ボーナスとストックは最後に計算します。
あくまで追加パッチとしてルールを追加したい人は緊張感を増やしたい人への提案として計算係を用意してその人もお菓子の褒めに参加してその人が一番褒めるの上手だったらお菓子を貰います。またあえて計算係を褒め方は駄目だったと嘘をついてお菓子でポイントを計算係が手に入れるのを防ぐのもいいですが防いでも計算係は毎ターン2.5ポイント分のお茶を飲みます。つまり早く決着を参加者だけでつけないといけないということです。6ポイントあれば強制全員負けの参加者同士の協力が必要になりつつ全員ライバルの展開もありです。
点数表
種類指定なしor自分の好きなお菓子1ポイント〜3ポイントのどれかを自分で宣言する。
誰か一人が全てのお菓子が場に出せなくなったとき用にガム2.5ポイント1個貰える。(ただしストックには数えられない)
飴1ポイント
グミ1ポイント
軽食サンドイッチ2ポイント
ケーキ2ポイント
クッキー1ポイント(食べた側1ポイント、半分に割れ提供側に0.5ポイント入る)
マカロン3ポイント
スコーン2ポイント(半分に割れ提供側に1ポイント)
クロテッドクリーム&ジャム付きスコーン2.5ポイント(半分に割れ提供側にも1ポイント)
板チョコレート場にいる全員に0.5ポイント(指定して手に入れた側にはストック一追加)
ボーナス
アフタヌーンティーセット
これはサンドイッチ、ケーキ、スコーンorクロテッドクリーム&ジャム付きスコーンを食べたらボーナスで1ポイント
板チョコサンドクッキー
板チョコとクッキーを食べたらボーナス1ポイント
板チョコサンドスコーン
スコーンorクロテッドクリーム&ジャム付きスコーンを食べたらボーナス1ポイント
飴とグミ
飴とグミを食べたらボーナスで1ポイント