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  • 現代ファンタジー

小説のAI利用についての独り言。

私は元々理系で文才など無縁なやつなので、AI
無しでは物語は書けません。

じゃあ私が書いてる「ASTRAYシリーズ」はAI
に丸投げ作品と思われたら困るので、先に弁解しておきます。

私がどうAIを利用してるかというと、思い浮かんだイメージをとりあえずそのまま書いてAI
に感想を言わせてます。

次に、ダメ出し受けた所(大きなダメ出しされた事ないけど)を修正した後、読み直し→違和感再調整→AIに最終確認で誤字脱字修正させて正書しています。

結果としてAIが考えた内容は、何一つ書いてないのですが、やっぱりこれはAI小説になっちゃうんでしょうかね?

おかげさま、内容を勝手に書き換えた時に何度AIとチャットで喧嘩したことか……。

趣味で書いてるとはいえ、こんな書き方してるから、私は素人の粋を出ないんでしょうけどね。

他の先生方々はAIって利用してますか?

私のように文才の無いやつでも小説が書けるって、すごい時代になったなと染々感じます。

これはただの主観ですが、AIの感情描写は薄っぺらいものしか出てこないので、ご利用の際はご注意下さい。

こんな書き方でも「ASTRAYシリーズ」は真剣に向き合って書いてますので、今後とも宜しくお願いします。

⇩「ASTRAY Afterーifー 残された路の先に」
https://kakuyomu.jp/works/822139846193607263


⇩「ASTRAY 歩き、未来に残すもの 」
https://kakuyomu.jp/works/822139844307897530

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