東京に行った時、長野駅前があんなに凄いと思ったのは何だったのかと思いました。 どうも、小都会長野です。 それでも長野は北信の私からしてみれば大都会です!
年寄りです。よろしく、お願いします。
SF風小説が大好物です。 自分でもファンタジーをSF風にした小説を書いてみようと思ったのが事の始まり。 ボチボチと挙げていく積もりです。
元温泉マニアの、元バイク乗り、元山屋 2007年に脳出血で半身付随の身となり車椅子生活に、もちろんバイクに乗ることも、自力で風呂にも入れない、片手で服を脱ぎ着出来ないし、杖と装具を足に付けて、足首を固定しないと立てないし歩けない。 そもそも濡れたタイルは装具が滑って危ない。 よって今は、バイクにも乗れないし、大好きだった温泉の公衆浴場にも入れない。もちろん山にも上がれない。介助が無いと、衣類の脱ぎ着も自力で出来ないのです。手すりがないと、湯船に入れないのです。もちろん入っても、出られません。 バイクは、林道ロングツーリング族テント派 愛車は、モトラ、ns400R改「秋水」xr250(md30)baja改ラリー仕様「銀河」 事故で廃車にしたのは、 XLR250baja改ラリー仕様「一式陸攻」 MBX50F「タイガー2」(戦車じゃ無くて、軽戦闘機ね) 行ったツーリングは、 MBX50Fで、東京発進自走北海道周遊温泉ツアー XLR250bajaで山陰中国山地四国ツアー xr 250bajaで紀伊半島林道ツアー 考えたら、nsでは長野市にしか行ってないなー リッター7キロと言う燃費の素晴らしさと、専用に作って貰ったOILの値段の高さだな、これは 上がった主な山は 劔、黒部源流域山塊、戸隠連峰、表銀座、立山、南八ヶ岳 行きたくて行けなかった所は、 黒部川下廊下、水平歩道、雲ノ平、北岳、日電歩道 今は、某社ですちゃらか編集者やってましたたが契約期間満了につき、退社して、フリーで新人作家発掘を請け負っています。育成もやってます。
山あいの診療所近くで育ち、今は患者の付き添いとして皿を洗いつつ物語を書いています。 沈黙を笑いに、笑いを祈りに変える男。 最も読後感のある放屁文学 『沈黙の臨界』では、病院を舞台に「赦し」と「静けさ」を描いています。
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