まずは、「思い出巡り」を読んで頂いてくれた方、ありがとう御座います。
本当に書き殴って、書いた実話です。一応、カクヨムコンの短編には出しますが、結果的にカクヨムコンには落ちてもいいなとは思った書き方になりました。
とにかく時系列的には曖昧ですが、イギリスは遺産がある国でかなり昔の建物、寺院があるので、見ていて飽きなかったです。
エピソードも整理しなくて、とにかくハッキリと思い出した事を自分で順番に書きました。
正直、読者の方には読みにくくて申し訳ありませんと思ってる次第で御座います。
逆に全部直しちゃったら、綺麗な美化された話になりそうなので、1話目と2話目は直しましたが、3話目からは一切直しませんでした。
危ない事は様々とありましたが、普通にちゃんと暮らせば、イギリスの自分が行ったところは平和ですので、安心して下さい。自分が興味津々過ぎて、いろいろな場所に行き過ぎて、危ない場所に立ち入っただけなので、そこだけはちゃんと言って置きます!
他の国でも、地域によっては、危ないところは危ないので、安全なところは何処でもありますので、夜ではない限りは大丈夫だとは思います。
けっこう、帰って来てから、気づいた事が多いですが、日本はご飯美味しいと言う事が一番にあります。
まさか、夢に懐かしい光景が出て来たので、今でも人生の分岐点になるような体験をさせて頂きました。
短編ですが、少しでも読んで頂いて、本当にありがとう御座いました。最近はAI補助をしようかな?って思いましたが、まだいいかなって感じなので、とりあえず、何も使わず書きました。
そして、寺院から見た景色の写真があったので、載せときます。
「いつか師匠に追いつくまで、」は今日の夜11時半に載せますので、こちらも宜しくお願い致します。
