バタバタと忙しかったり
暫くは絵を描き続けておりました(今日も早朝から6時間ほど寝ずにぶっ続けで絵を描いてました(^^;)
【荊棘の城】最新30話目更新致しました!!
月子の日記で明かされる神燈家の悲劇
お屋敷の間取りをねめんどくさい設定にしてしまったために何度も間取りの道順リライトしてました😭
Xの更新お知らせの方に間取り図も載せているので間取り図を見ながら読んでいただけると分かりやすいかもです💦
モキュメンタリホラー(WEB掲載)ということで毎話ホラーの恐怖シーンを設けているけど
恐怖のジェットコースター的にどうなのか、このままでいいのかと悩んでしまいますね
一応恐怖のレベルと質や種類?を何個か設けて変えてはいますが
その分執筆する際の呪いのルールとかそういうのがブレないか調整が必要ですね💦
世のホラー作家どうしてるんだろうと思っちゃう
起承転結、小説として面白いか?
ホラー小説としてちゃんとなってるか、怖いのか不安だって書いてる本人作者だから怖くないんだもん😭😭
と悩みが尽きませんね
ココからは先ほどXで投稿した
書く予定の無いミステリー小説案(思いつき30分w)
~とある離島~
「ねぇ、聞いた? ゴン爺と喧嘩したあの人さぁ、船のスクリューに巻き込まれて死んだんだって」
「前も久々利富士でしばれて死んだやつおったよな! ミンツチ様を敬わないから島がわやになって困るべ」
「なんも、よそ者が出しゃばるからだべ」
「よそ者なんて碌な奴らじゃないしょや! ミンツチ様を怒らせるから悪いんだべ!!」
「権三さんも可哀想だべ、しょうもない事に巻き込まれて」
「「んだんだ!!」」
っていうね因習村ならぬ因習島ミステリー(ホラーでも可)を思いついたんです
ミンツチ様はね北海道アイヌの河童のような水の精霊的な奴です、漁師の守り神的な伝承が多かったりします
方言はバリバリ北海道弁なので舞台は利尻や奥尻のような離島(オリジナル)
久々利(ククリ)富士は利尻富士的な
黄泉比良坂の菊理姫ぽい名前をイメージした山
民俗学ミステリーって感じですね
島一番の富豪一族の菊理家に住まう眉目秀麗な一家
謎の儀式「ククリの儀」
「くくりませ、くくりませ、あの世とこの世をくくりませ」とかそういう謎の呪文があったり
ヒグマエンドで島が壊滅したり
ミンツチ様エンド・ククリエンド・菊理家のヒロインと駆け落ちエンドみたいな変なエンディング分岐があったり
主人公はよそ者です
ミステリーでもホラーでもいい展開な気がする
ありきたりな物語って感じだなぁとも思う
こういう案だけは浮かんでは消えを繰り返してる(書けよ! っていうね
思い浮かぶときって、ふと突然なのでたまにメモし忘れていいネタでも忘れてしまうことがありますね
ククリ=括る(紐でなにかを括る儀式?)
民俗学風な雰囲気満載な気がするぞぉ
面白そうですかね? どうだろう??
お絵描きしたり、執筆したりアイディア出ししたりと
目立った活動は特に(執筆面では)してませんでしたが暫く色々と創作活動は行ってましたね
そういえば【荊棘の城】最新話は過去最多の文字数で10,809字執筆しました
全体の文字数が計 55,288 字と5万文字越えたのでNolaノベルで5万文字超えましたお知らせが出てきましたー
目標10万字までもう少しですね!
前に書いた西尾維新の二次小説で75,687 字だったので大分長編執筆に慣れてきたけどまだまだ、執筆の速度は速くなりませんね(´;ω;`)