初めまして、川間りらと申します。
本日、人生初の小説「黒後家蜘蛛の盾」を投稿いたしました!
記念すべき第一歩ということで、緊張とワクワクが入り混じっております。
この作品は、180cmの大型犬・宮間くんと、150cmの毒舌上司・・柏さんという、30cm差の凸凹コンビが裏社会で暴れる(予定の)物語です。
「デカい男が嫌い」な柏さんに、宮間くんがどう跪いていくのか、そのあたりの「癖(ヘキ)」を詰め込んでいきたいと思っています。
ところで、第1話のあとがきで勢いよく「デュエルスタンバイ!」と書いてしまいましたが、白状します。
作者、デュエマ(およびカードゲーム全般)のルールを全く知りません。
「なんか次回予告といえばこれだよね!」というノリだけで使いました。もし詳しい方がいても、私にデュエルは挑まないでください。瞬殺されます。
そんなガバガバな作者ですが、物語の方は真剣に、そして楽しく書いていこうと思います!
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これから「川間りら」をどうぞよろしくお願いいたします!