こんばんは。
最近鷹宮編が神代の独壇場になってるやべー。と思いながらどうやって鷹宮に繋げるかを考えているかとくらのかずです。テスト勉強や脚本制作で死にかけてます。
まぁ、そんなことはどうでもいいんです。
今回は第二十二話の情報をまとめてみました。(小説家になろうからコピペしたものです)
読んでいただきありがとうございます。
情報量にびっくりしたと思いますのでまとめます。
神代家…神社の家系。由緒ある家で、地域(京都の設定)の南を守護していた四家の一柱。神代空和の家は普通の家だが、本家(祖父母の家)はしっかりと大きい。
九条家…政治家の家系。元々は地域の北を守護していた四家の一柱、由緒ある家。
鷹宮家…鷹宮の実家。ネタバレになるから今は詳しく説明しないけど、由緒ある家系で、四家の一柱。西の守護をしていた。
祓霧家…祓霧澄乃の実家。西の守護をしていた、神代家と同じで特殊能力の持つ家系。澄乃は知る人ぞ知るキャラクターですが、多分知らないでしょう。だって読者数8人ですし。制作中断して大改変予定なので、乞うご期待です!
天斬神社…神代家の守護する刀の神社。御神刀の天断と天祓を祀っている。まあまあ大きく古い神社。参拝客も多い。
天断…天斬神社の御神刀。現時点での所有者は神代の父親の神代玄真。
天祓…天斬神社の御神刀。天断の対となる刀。今後登場あり。
情報まとめてみました。わかりにくいところがあればコメントで教えていただけると助かります。
暁のエーヴァルⅠで必要な情報は、神代家と鷹宮家と天斬神社と天断だけなので、それ以外は忘れてもなんとかなります。
では今後ともよろしくお願いします。