というわけで、イケオジ小説は朝に更新しています。(そんな理由で……)
興味を持たれたら、ちらっと覗いていただけたら嬉しいです。
「末永く、幾久しく――金の森の英雄夫婦。」
https://kakuyomu.jp/works/2912051601534671619淡々とした話を書きたかったので当たり前なんですが、地味な話だなあと、我ながら思っております。「異世界は定時退社の後で」と比べるとほんっ…………と地味。一応、一章ラスト二話辺りは盛り上がりますよ!当社比で!
◎そんな淡々とした話でも、覗いてくださる皆様、読んでくださる皆様、応援してくださる皆様、嬉しいコメントをくださる方、★を送ってくださった方、ありがとうございます!通知が来る度に万歳してます!感謝感謝です!
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今までの話の反動か、ナツガタリ用に書いてる話があほらしくてあほらしくて書きながら笑っちゃうんですよね。電車の中で書けない。自分で自分の小説に笑っちゃうってなんだかなあ。楽しいです。
間に合うといいんのですが、どうだろ。三連休の自分時間が絶望的すぎて……私にも夏休みください!