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ぬも

  • @kanzakura_numo
  • 2022年4月1日に登録
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  • 2022年7月27日

    長らくお待たせしております

    寒桜ぬもです。 長い間更新ができておらず、大変申し訳ありません。 2022年9月頃から再開を予定しております。 もうしばらくお待ちいただけますと幸いです。 寒桜ぬも
  • 2022年4月11日

    更新お休みについて

    寒桜ぬもです。 本日の更新もお休みさせていただきます。なお、家庭の事情により次の更新は4/14(木)以降となります。 大変お待たせしてしまって申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いします。 寒桜ぬも
  • 2022年4月8日

    本日の更新お休みについて

     寒桜ぬもです。 「私の旦那様は、鬼でした」の更新について、本日はお休みさせていただきます。  お待ちいただいている方には申し訳ありませんが、次回の更新までもうしばらくお待ちいただければと思います。  よろしくお願いいたします。  寒桜ぬも
  • 2022年4月6日

    昨日4/5の更新について

     寒桜ぬもです。  昨日4/5の更新ですが、急な家庭の事情により更新できなかったことをお詫びいたします。  申し訳ありませんでした。  なお、明日以降の更新につきましても、緩やかになるかもしれませんことをご了承ください。  何卒よろしくお願いいたします。  寒桜ぬも
  • 2022年4月5日

    現在執筆中の作品について

     現在執筆中の『私の旦那様は、鬼でした』について、少々紹介を。  この話は鬼であるイサナギと、少女|小夜《さよ》の物語です。付き人として登場する|天《てん》は元々イサナギの付き人でしたが、小夜が嫁いできた時に彼女の付き人になりました。  イサナギ:地位の高い鬼として、額に2本の立派な角を持ち、|鬼力《きりょく》と呼ばれる特殊な能力を使うことができます。(イサナギは雪を操ることができます)。髪色も元々は地位の高い鬼特有の銀髪だったようですが、なぜか今は薄藍色です。  小夜:貧しい村の貧しい家で育った少女。両親の死によって、『鬼の嫁入り』として村から追い出されるようにイサナギの元へ嫁ぎました。嫁いだ時は『鬼』という存在とイサナギの冷ややかな態度に恐怖を覚えていたが、どうやら心境の変化があったようで……  素人すぎて、次作のために何回も読み直しているうちに誤字脱字、言い換えなどが必要と判断する箇所がありました。これからの更新もそういうことが出てきて一部改訂する場合があるかもしれませんが、本編内容を変えることはありません。  『話の流れが速い・または遅い』ように感じる方もいらっしゃるかと思いますが、完結に向けて日々更新していきたいと思いますので、最後までお付き合いいただけますと幸いです。  ※なお、家庭の事情等により更新が遅くなる可能性もあります。その時にはこの活動報告にて記載させていただきます。  一人でも多くの方に読んでもらえるように日々精進してまいります。  何卒、これからもよろしくお願いいたします。
  • 2022年4月4日

    初めまして

     寒桜ぬもです。(かんざくら、と読みます)  ここでは少し、自分について書こうかなと思います。  元々文章を作ったり、それを書いたりするのが好きで、だいぶ昔に流行った某サイトで自作小説を上げたり、最近ではゲームマスターやwebライターをしていました。  ただ、中学生の頃は文章を書くことが苦手で、皆が5時間で書き上げた小論文を、自分は名前のみしか書けなかったということがありました。担任である国語の先生からは「高校入試Ⅰ期(小論文のみでの入試)は諦めなさい」と言われたほどです。泣く泣く受けたⅡ期(5教科のテスト)ですら国語の点数はひどいものでした。なのにも関わらず、いつから文章作成が好きになったのか……自分でも覚えていません。  昔から趣味という趣味はなく、最近になって「書くのが好きなら小説を執筆したら?」と身近な人に言われ「その手があったか!」と筆を執ることを決めました。  短編から始めれば良かったものを、長編からスタートさせてしまいましたが、完結を目指して更新していきます。連載中のどこかで、短編も書ければいいなと思っています。  プライベートのお話をしますと「道に迷うのが特技なの?」と言われる程の絶望的な方向音痴です。マップを見ても自分の位置すらよく分かりません。長いこと住んでいた地元の町ですら迷子になりました。  簡潔に書きましたが、この活動報告では自分のことや作品のことをなんとなく書いていけたらいいなと思います。  これから、少しでも多くの方の目に留まり、続きが読みたいと思われるような作品を書いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。  寒桜ぬも