私の作品を読んで頂いている読者の皆様、大変ありがとうございます。
今日は二十歳の集いの日。私が二十歳の頃は成人式と呼んでいましたけど…歳がバレるから止めろって。
もうアラサーから…になるから良いのではと勝手に思っています。
こんな話をしながらふと思ったのですが、現在投稿中の「俺の恋愛事情 彼女に振られた俺が静かにしていたら学校一の美少女が俺に近寄って来た」は、まだ高校一年の三学期も終わっていないのに予約投稿分を入れると…なんと八十二話、二十二万六千文字となっています。
これでは、高校三年間が終わる頃には二百四十話を超えてしまいそうですが、まだまだ話題は尽きません。のんびり書く事にします。お付き合いお願いします。
ところで新作ですが、ネタは二十話以上あるのですが、はて?どうしようかなと悩んでいます。
まだどちら方向の話題にするか決まっていないです。でも必ず投稿します。もうしばらくお待ちを。
のんびり流していた仕事もそろそろ本格的に始動しろと五月蠅い爺(上司)が私のデスクの反対側で睨んでいます。
さて今年も楽しく小説書いて真面目に仕事して適当に遊びますか。ねっ、皆さん!
ではまた。