天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
ハードストーリーをどうしても書きたい!っと思いカクヨムへと流れて来ました。 気分で書いている為に長期の空白ができますが、生暖かい目で読んで下されば幸いです。
滝口アルファ(滝口泰隆) カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 歌集『空中晩餐会』電子書籍化。アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(税込み990円)。 ▼中間選考通過3作品。 ➀SF「ループする朝」 ➁現代ファンタジー「未生の卵のモノローグ」 ➂異世界ファンタジー「転生の魔法バビロ・ビロロンの魔女」 自主企画「面白い短歌が読みたい2026」(2026/03/14~31)。 「古古古古米って!?」エッセイ短編・年間2位。 「ループする朝」SF短編・年間8位。 「エスパー由美」SF短編・累計29位。 ナツガタリ25ミッション「作者ルート」2位、 「読者ルート」2位。 KAC2025・トリの降臨賞当選!SF短編「妖精エスパーひなりん」。 カクコン10短編・中間選考3作品通過! ➀SF「エスパー由美」➁SF「エスパー亜美」➂ミステリー「推し殺人事件」。 2021年に第2歌集『空中晩餐会』出版(文芸社)。 2016年に第1歌集『発熱』出版(文芸社)。 第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト。俳句一句が最終候補作品かつカクヨム100選。短歌一首がカクヨム100選。 第67回短歌研究新人賞、佳作。 第28回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 第27回倉敷市民文学賞川柳部門優秀賞受賞。 第26回倉敷市民文学賞短歌部門大賞受賞。 第24回倉敷市民文学賞俳句部門優秀賞受賞 第22回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 現代短歌舟の会、所属。 好きな歌人は、 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子、などなど。 好きな詩人は、 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造などなど。 好きな小説家は、 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、星新一、 江戸川乱歩、アガサ・クリスティー、などなど。 好きな画家は、 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 ブラック、モネ、ゴッホ、エッシャーなどなど。
書籍化目指して頑張ります ファンタジー小説を中心にいろいろと更新していきます。よろしくお願いいたします 無限救済のダークフルード、ぜひ読んでください
冬寂ましろは、言葉にならない距離/感情の沈殿/人の泥を、静かな熱と余韻で描きます。 男の娘、百合がメイン/SFオタ(古参)/本棚はハヤカワばかりで青い/好きな作家は C.J.チェリイ 読後、あなたの心の片隅に、春の幸せと冬のせつなさをお届けします。 ■初めての方はこちら: カクヨム公式自主企画「百合小説」 みかみてれん賞 選出 『銀河逃避行百合!』 https://kakuyomu.jp/features/16817330668949856527 ■ほか実績: カクヨム金のたまご掲載 『名探偵悪役令嬢』 https://kakuyomu.jp/features/16817330648664547999 「第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」最終選考 『寝ているうちにそこへ着いてたってこと、あるでしょ?』 https://sfwj.fanbox.cc/posts/4090629 カクヨム文芸部公式自主企画カフカセレクト「沼らせ男/沼らせ女」 恋愛ショートストーリー特集 選出 『時速285kmの告白』 https://kakuyomu.jp/features/16817330658488186725
現代日本によく似た、けれども獣人など空想上の生き物が暮らす架空都市を舞台にした物語を書いています。 pixiv、エブリスタ、ノベルアップ+にも投稿しています。
頭の中の空想や想像、妄想を文字に書き起こしたい 何者にもなれそうないけど書く事を続けたい。 知識をもっと得たい。
70~90年代のSF小説、漫画、ロックを偏愛してます✨ ご当地グルメの豊富な宮崎に住んでまして、すくすくと育っています😆
おおた やすこ 1970年生まれ。女性。主に現代ドラマ、エッセイ、SFを書いています。 回想録的エッセイ『私の創作遍歴』 https://kakuyomu.jp/works/16816927860713768850 を毎週末更新しています。 現在、執筆にAIは利用していません。 カクヨムコンテスト11 長編エンタメ総合 『疾風勁草~あなたのメロディ、私の詩~』 https://kakuyomu.jp/works/822139839266674955 カクヨムコンテスト11【短編】 『ぼくと白いカブトムシ』 https://kakuyomu.jp/works/822139839141060152 の2作品が通過いたしました。これも皆様のご声援のおかげです。本当にありがとうございました。 2025/07/10 第32回電撃大賞 1次選考通過しました。 『一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~』 https://kakuyomu.jp/works/16818093080128251825 幼少期から学生時代にかけて児童文学、古典作品、SF等を中心に乱読。特に好きだったのは北杜夫と横田順彌。 高校時代から始めたゲームブックからメイルゲーム、TRPGの世界にはまるが、仕事が多忙になり引退。 ネット時代になり、1983年アニメ版放送直後からはまっていた、藤子・F・不二雄『パーマン』に関するファンサイト『パーマニアの指定席』を開設。作品データベースと卒論、及び二次創作を公開。 同時にバードマン役の声優、安原義人氏に傾倒。出演作品の動向もサイト内で随時更新している。 ニコニコ動画内「タツノコ劇場」で配信開始されたことをきっかけに『闘士ゴーディアン』を本格的に見直してはまり、サイト内で中断していていた特設ページを再開、カクヨム内に『君はゴーディアンを知るか』という作品解説を公開している。 コロナ禍の時期に、学生時代に書いていた一次創作をカクヨムに公開したことから一次創作に復帰。過去作のリライト及び、書き下ろし作品を順次公開している。 現在は回想録的エッセイ『私の創作遍歴』及び、第二次世界大戦後から続く家族の物語『一蓮托生シリーズ』がメインとなっている。 なお、文中の誤字指摘等はありがたく受け取り、直せる部分は速やかに直そうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
※全作品、執筆にAIは不使用、一切使っていません。というかまず使い方が分からない、私は不器用……じ、時代遅れなのか……!?(ドキドキ) ★2026年2月5日「ロストワールド 終わる世界で少女は海をめざした」ドラゴンノベルス様より発売します。 ★2025年10月18日「その『ざまぁ』請け負います 不遇ヒロインを救う陰の退職代行」ファンタジア文庫様より発売しました。 応援いただけると嬉しいです~!★ フェチ沼から生まれ、フェチに生き、フェチを描く、ライトノベル作家でございます。
主にヒューマンドラマや日常系の短編を書きます。学園、恋愛、あやかし、ミステリーなども好きです。よろしくお願いします!
物書き。 読みはいしじまかずみです。 参加書籍 エッセイ集『書くしか。書くしかないひとたちによるエッセイ集』(EYEDEAR) リレー小説『Love Letters 〜100回継ぐこと〜』(ステキブックス) 発売中。 よろしくお願いいたします。
初めまして。 主に、歴史・時代・伝奇ジャンルで投稿している者です。 これまで、「国盗り物語」(司馬遼太郎)、「銀河英雄伝説」(田中芳樹)、「フーシェ革命暦」(辻邦生)などを読んできました。 至らないところもあるかと思いますが、よろしくお願いします。 応援、フォロー、レビューをいただいた方に対して、お礼を述べられなくて恐縮です。 コメント系についてはお返事をするようにしております。 ご容赦くださいませ。
緑色のドロドロした液体です。 状態で言うと液体ですが、ドロドロで、緑色をしています。 つまり緑色で、ドロドロしていて、液体状なのですが、よろしくお願いします。
宮本 賢治 ペンネームであり、本名です。 あの宮沢 賢治と一字違いです。 『注文の多い料理店』おもしろいですよね👀! あんなお話を書けたらと思ってます。
お題で書くエピソードにチャレンジ中です。不慣れですが、よろしくお願いします。
SFと貯古齢糖と餡子と豆打さえあれば何とかやっていけます。はい。でも珈琲豆よりも紅茶葉の方が好きです。ええ、そりゃあもう。 『原動機付文庫』としてぼちぼちやってます。 『星嘗の獣よ、歌え』 https://kakuyomu.jp/works/16818622175975636928 第16回創元SF短編賞最終選考候補入り 『東京ダイダラボッチダイラタンシー』 https://kakuyomu.jp/works/16817330649884455078 第三回角川武蔵野文学大賞 ライトノベル部門審査員賞受賞 『名もなき巨人の歌』 https://kakuyomu.jp/my/works/16818023212459146464 カクヨムコン9円城塔賞最終候補入り 『今度の終末、あたしとキャンプしませんか?』 https://kakuyomu.jp/works/1177354055571066066 料理研究家リュウジ×角川食堂×カクヨム グルメ小説コンテスト カクヨム賞受賞 X:toribenoQ よろしくお願いします。
〈リトラと夜の幻想曲〉というファンタジー作品を書いています。 伝説や幻想の中へと飛び込んで行く主人公リトラが、その物語の中で何をするのか、という話です。 異種族や魔法などを扱っているファンタジーではなく、流行している作風でもありませんが、きっと気に入ってくれると思います。 詩も書いています。こちらはゲーテの影響が非常に大きいです。 私の応援やコメント、フォロー、レビューなどに反応を返さなくても何も問題ないので気にしないで下さい。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
■ストーカー対策で誤字報告を閉じています■ やや書き専。創作界隈に生息する自己愛性人格障害者(女)に長年ストーキング、創作活動妨害、人間関係破壊工作、作品と人格への中傷を広範囲に拡散をされながら執筆しています。 【悪口で仲を裂き、間にもぐりこんで居場所を作る】 【不和の種を撒いて他者同士を競わせる】 【ああしろこうしろと指示命令される】 こんな歪んだ関係に誘われた時には、パーソナリティー障碍について調べてみて下さい。 自己愛は「ここだけの話」を耳打ちして人と人をいがみ合わせる悪口が得意です。 参考「人格障碍者にタゲられた!」 https://kakuyomu.jp/works/16817330650989133721
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
こと くにこ です。 俳句とファンタジーが好きです。 もふもふした動物とコメディも好きです。 よろしくお願いします。 Instagramにも(pippiteepa、狐杜)います。 * * * 心の故郷は児童書。 「くまのプーさん」 「ドリトル先生」 「ムーミン」「メアリーポピンズ」「指輪物語」 アガサ・クリスティ全著作
ゲームっぽくない異世界ファンタジーと人化しない人外が好き。増えろ人外作品。 多趣味とマイペースを足して人外好きをかけると私になります。更新頻度は低めですがのんびりお付き合い頂けると幸いです。
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