スーパーにヤマブシタケが売っていたので、レバーと一緒に炒めて食べたら、これ絶品、おすすめです。自炊の方が安いというのは、どうなんだろうね。なんだかんだ、ホットモットで食べるのと同じくらいになっていそうな気がする。あと、この料理を食べると無性にお腹がすくから、結局、パンとかだべて出費がかさんでいる。
連載しているミステリは六万字になりました。あと四万で、横溝賞に応募できる。自信作で、これが入選しなかったら、今後、賞に挑戦する行為に疑問を覚えるだろう。内容は、序盤はサスペンス、そしてホラー、中盤は本格推理、終盤は社会派という欲張りさ。仕掛けと物語を、上手いこと接続できて満足。
最近は、鬱的な精神が回復して、段々と躁へと近づいている。つまり、昔の自分へと戻りつつある。しかし、昔の自分は、よくよく考えれば、図書館で、自然科学や人文社会学を読み込んでいたわけで、むしろ暗いのかもしれない。図書館といえば、明後日、図書館へ行こうと思う。引っ越し先の市立図書館(?)は、でかいらしく、友人に勧められた。