人間の未熟さが小説には出ますね。
「てにをは」や日本語、小説以前の文章の正しさ、小説のあるべき記述方法。そこが未熟なまま各作品を公開してしまったというミスは、一生の反省点となりました。……しかしこれ、克服できるのでしょうか?
執筆歴半年で、こんなWEB小説の戦場に飛び込んでしまったことを若干後悔しています。
……少しずつ、小説が上達すればと思います。
ま、誰に期待されてるわけでもなく、書いてるのが楽しいってだけで始まったことなので、気楽にやろうかなと……。
文字数的にコンテストには出せなかった『闇のホワイト』を少々改稿しました。
https://kakuyomu.jp/works/822139844106084543/episodes/822139844106196035