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紀伊國屋の洋書売り場にて

ペンギンブックス、英語のペーパーバックがあって

ドイツ語のレクラムというまさしく岩波文庫の元になった文庫本があったので今度買いに行くぞ行くぞ行くぞ。

ヘッセとゲーテとホフマンとヤスパースあたりで。
ニーチェとかマルクスもあったような気がする。

読めるのか俺。ヘッセは、けっこう文語体というかドイツ語としても「古典」「古文」らしいので気を付けろーって云われてますしおすし。詩集がいいのか。いっそ英訳版のほうがいいのか。

シェークスピアとかホフマンとか、古典は文学よりも戯曲のほうが言文一致で分かりやすいと思うけど。

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