• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

かふぇもか。

  • @kafemokanon
  • 2025年11月26日に登録
    • ホーム
    • 近況ノート8
    • ユーザーのフォロー5
  • 2月9日

    アラサー女は詰めが甘い。

    みんなの風呂はどういうタイプ? うちの風呂はボタンひとつでお湯張りしてくれるタイプだ。 帰ってすぐ湯を張ってその間に好きな事をする。実に有意義! 今までで1番好きなタイプの風呂だ、だけど、このタイプには欠点がある、お風呂の栓を入れ忘れがちなことだ。 今日も湯気が充満した風呂場の湯船には何も溜まってなかった。 お湯をただ流しただけだ、悲しい。 なんでもできるくせに何にもできない器用貧乏の私は、今日も元気に詰めが甘い。 昨日はトースターで焼いていた肉を食べ忘れた。 一晩、味が馴染んでとても美味しかったのでよしとする。 そんなこんなで、小説書いてます。 正式ヒロインは私! https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
    • 1件のいいね
  • 2月1日

    アラサー女は器用貧乏

    完璧主義って実際、完璧から遠い人がなるもんだと思うんだけど、極めると、極端に器用貧乏になれる、おすすめだ。 苦手なものが少ないって言うのは取り柄だ。 人がギャーギャー騒ぐものにも冷静に対応できる。 おかげでみんな大嫌いな黒光りするあの虫は脊髄反射で仕留められるぞ。 そのせいで小学生から今の今まで所属してきた場所では全て虫担当にされてきた。 素早くキャッチして外にリリース、ディズニープリンセスもびっくりな早技である。 そんな私も苦手なものがある。 蝶々だ。あいつらは世界で1番怖い生き物だ。 半径1メートル以内に近づこうもんなら過去にないスピードで走り去れる。 これが、ほぼ女子校並みの共学で過ごした私が体育祭の男子100メートルで優勝した理由である。 まぁ、当時、同じ学校にいた男子の足が遅かったとも言う。 いまだに走るのは嫌いじゃないけど、今いきなり、猛スピードでダッシュしたらアキレス腱でも切りそうだなー、、と思ったりした。 そんなこんなで小説書いてるが、あんまり進んでません。 正式ヒロインは私⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
    • 1件のいいね
  • 1月28日

    アラサー女の食欲。

    デーツって食べたことある? クソ甘いドライフルーツなんだけど、ヨーグルトと食べると天才的に美味い。 甘いものがやめられない人にはオススメ。 少しだけ、甘いもの欲が抑えられる。 だがしかし、チョコ欲は無くならないので単純に量が減るだけである。 そんなもんで抑えられたら世のダイエッターは苦労などしない。 趣味はダイエット!!特技はリバウンド!!! いつか峰不二子体型になりたいなぁ〜。とか思いつつ、標準体型の自分に甘い私が、私は大好きである。 逆にいえば、太りやすく、お酒も甘いものもたらふく食うくせにやや痩せ気味を保ってる私スゲェーって話である。 痩せたいとか言いつつ、私は大食いである。 「私、少食なんで〜♡」とか「お酒弱くてぇ♡」とかやってみたかった人生だった。 そんなことを思いつつ、小説書いてます。 正式ヒロインは私!⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
  • 1月25日

    アラサー女の日常。

    料理が趣味の私は晩酌は家でしたい。 そもそも女の1人飲みは個室でもない限り、ほぼ100%絡まれるしな。 いくら安全な日本といえど、腕力と方便に自信のない女の子はやめておいた方がいい。 ちなみに私はどちらも自信があるタイプだ。 とはいえ、サブスクを見ながらつまみを独り占めして、飲む酒にかなうものもなかろう。 流石に毎日は飲まないが、昨日はワインを1瓶あけた。 コーヒーとアルコールと創作と筋トレ。 ほぼおっさんだ。 恋愛を諦めたアラサー女などほぼおっさんである。 ...ちょっと、嫌になってきた。 せめてもと、可愛い服でいい匂いのキャンドルに火を灯しながら飲んでみた。 ちょうど良かったのでその火でチーズを炙った。 可愛いのは部屋だけである。 ...流石に反省して、今日は宅トレをした。 そんなことをしながら小説も書いてます。 正式ヒロインは私!⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
  • 1月24日

    アラサー女(独身)の迷走。

    ...爆美女に生まれたかった。 すまんが、またも容姿の話だ。 私は基本的には全然モテない。引くほどモテない。学生の時は、いいなと思ってる人に恋愛相談をされるタイプだった。 だがしかし、私が男女問わず圧倒的にモテる年代がいる、60代以降の高齢者だ。お店に差し入れが届くほどの激モテである。 みかんとか、唐揚げとかもらったぞ。孫? そんな話を女友達にしたら「あんたは昔から顔に目がいかないんだよ。服が派手なのに変なやつに見えない、なんだそのスキル。」って言われた。アパレル店長としては上々とうっかり喜んだら続けて奴は「顔に目が行かないからあんまりみたことなかったけど、比較的整った顔してるよな。印象ないけど。」と。 つまり私の顔は印象ゼロということ??どういうこと??マネキン?? でもまぁ、ふふん。やっぱり私はおしゃれな美人らしい。と自慢げな顔をしたら女友達に絶望的にモテないくせに何を言ってんだ?と鼻で笑われた。 ちなみに彼女は爆モテの癒し系美女である。 ...クソが! なんだかんだで、小説も書いてます 正式ヒロインは私!⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
  • 1月23日

    アラサー女(店長)の企て。

    日記的なノートの活用は楽しいので、見られてなくても書く所存。 そういや、うちの子(部下)からご祝儀貧乏の話を聞いた。 いや、わかる。アラサー共通の悩みだよなと思いつつ、私は回収する気満々だ。 そんなことを話していたら、その子は「店長、結婚願望あったんすねー。」って言ってたからにっこり笑っておいた。 何を言っている、結婚願望なんて、そんなものはないが口に出さなかった私は偉い。きっと言ってたらとんでもねぇ空気になった。 回収は私の生前葬だ。 問題は、150歳まで生きる予定の私の生前葬まで何人の知り合いが生き残っているか否かってことだな。 チキチキご祝儀レース!香典払うまで死ねません!レディーファイ! そんな私が、小説を書いています。 温度差で風邪ひかないように読んでくれたらとても嬉しい。 正式ヒロインは私!⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
    • 1件のいいね
  • 1月22日

    アラサー(30)女の独白。

    本来の使い方とは違うのかも知れないけど、誰が見てるわけでなし、日記的に書いてみる。 容姿とはどの時代も相対的な評価をされる割に、タブーな話題だ。 ルッキズムなんて言葉もすこぶるよく聞く言葉になった。 私は比較的、目立たない地味顔だ。 ブスと言われたことは一度もないし、可愛い、美人とはあまり言われない。 おそらく、美人ではないのだろう。 でも私は自己肯定感が天元突破しているので、私の推しは私だ。 そんなことを思って過ごしていたら、あっという間にアラサーになった。(アラサーのアラはアラウンドだから35までだよな??) 恋愛感情は死滅しているので一向に構わないが、たまにちょっとだけセンチメンタルな気持ちになる。 私はなんの話をしてますか? そんなこんなで小説書いてます。 🔗正式ヒロインは私⇩ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
    • 2件のいいね
  • 1月21日

    恥ずかしい話だけれど。

    昔は生粋の夢女子(まだ上がれてないけどね笑) 文章は書くのも読むのも大好き。 説明書でもいいから毎日なんか読みたい。 占ツクとかちょっとだけ若気の至りで書いたこともあったけど、基本的には読む専で。 生まれて初めて衝撃を受けたのはハリーポッターだった。まだ自分で読めないぐらい小さくて毎晩両親に読んでもらってた。小学生になってからはデカ過ぎるランドセルにあの重たい本を詰め込んで毎日持ち歩いたっけ。 先月から小説上げ出して、最初の時はビギナーズラックかな?2、3人読んでくれて❤️もつけてくれた。嬉しかった。 自分の人生を肯定してもらえたみたいで。 昔からよく、お前は生まれる次元を間違えてるとか、人外とかよく言われてた。いや、それがやだったとかじゃなくてね。 でも、要するに、事件しか起きない人生というか、解釈が人とズレてるというか。 人は不運だというのかも。 だけど私はこう言うの「なんて面白いことに事欠かない人生!!!」 ちなみに私の小説は私の人生をファンタジーに落とし込んで、脚色した産物です。 当然、魔法が使えたことも剣を振るったこともないけれど!笑 正式ヒロインは私!🔗↓ https://kakuyomu.jp/works/822139841826154605
    • 1件のいいね