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水仙

  • @kaerouyo_kaero
  • 2025年5月27日に登録
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黄金林檎の落つる頃 ~二人の漱石~/
四谷軒

明治三十二年秋。 正岡子規は喀血と腰痛により、東京根岸・子規庵の病床で過ごす日々を送っていた。そこへ、学生の頃からの親友である夏目漱石が訪れる。漱石は「黄金林檎の落つる頃」とこぼ…
  • ★90
  • 歴史・時代・伝奇
  • 完結済 1話
  • 3,313文字
  • 2024年9月18日 16:00更新
  • 正岡子規
  • 夏目漱石
  • 子規庵
  • ヘスペリデス
  • ヘラクレス
  • 漱石枕流
  • 円城塔賞
  • 同題異話
英国留学を前に悩める漱石、「過去」の漱石と邂逅す──
四谷軒
餞の一句
夢月七海

令和元年の夏目漱石/
@moimoi5

2019年に夏目漱石が現存する世界の話です。 書けしだい、気まぐれに追加していきます。
  • ★6
  • 現代ファンタジー
  • 連載中 2話
  • 4,699文字
  • 2019年11月12日 10:26更新
  • 夏目漱石
  • 高浜虚子
  • 正岡子規
  • タピオカ
  • 相撲中継
漱石先生、最近どうですか。
@moimoi5

その日/
神山はる

私は日本を発つ前に、ある友人のもとを訪ねました。ことあるごとに人の揚げ足を取るような生意気な彼は、実は病に侵され、命ももう幾日もないのです……。 夏目漱石と正岡子規の最後の対面に…
  • ★9
  • 歴史・時代・伝奇
  • 完結済 1話
  • 2,569文字
  • 2018年3月10日 12:32更新
  • 友情
  • 明治大正
  • 短篇
生意気な文筆家と堅物な青年の、最後の時間
神山はる
最後に、ふわりと梅が香るような
たまき

わたしの中の夏目くん/
小乃 夜

古い小説を愛する内向的な十六歳の女子高生、夏目 栞(なつめ しおり)。通学路の途中、自分と同じ「夏目」の姓を持つ文豪・夏目漱石が眠る雑司ヶ谷霊園のそばを通るのが、彼女のささやかな…
  • ★0
  • 現代ファンタジー
  • 連載中 3話
  • 7,626文字
  • 2025年6月11日 13:54更新
  • 転生/憑依
  • 文豪
  • ヒューマンドラマ
  • シリアス
  • 学園ミステリー
  • 第12回角川文庫キャラクター小説大賞
あの文豪、令和の時代でJKになる。
小乃 夜

明治異能奇譚録!/
夏蜜柑

幕末を駆け抜け春風に愛された陸軍将校《三浦梧楼》 明治文学史を華麗に舞い踊った天才《森鴎外》 自由を求め法学に縛られた最後の元老《西園寺公望》 分野は違えど近代に咲いた花…
  • ★6
  • SF
  • 連載中 5話
  • 3,451文字
  • 2025年6月12日 07:25更新
  • 明治
  • 幕末
  • 異能力
  • 創作
春が来ると思い出す人が居た。
夏蜜柑