ここ最近の読書はほぼカクヨムに全振り! 読書データを見たらとんでもない数字になってた。数字は秘密♡
とはいえ、これにはページを開いただけの作品やらエピソード、文字数が含まれるだろうから全部読んだものとは違う気がする。にしても、呆れる。ラジオCMのくるまたかし並みに呆れる。
いや、言いたいことはそういうことじゃなかった。
ずっと人様の作品を読んでいると、最近、『あ、巧くなってる』という瞬間によく出くわす。
私自身も、いっぱい書いて、いっぱい読んでるうちに自分でもちょっとずつ上手くなっているのを感じるときはある。だいぶ前に書いたエピソードを改稿していると特に。
でも、進歩の度合いがなんか負けてる気がするんだよ。みんな凄いね。どんどん巧くなってるじゃん。
というか、元々、私は書くのが苦手だった。でもアイデアは豊富な方。一日に4〜5エピソードくらい書けるときもある。初稿なんて誰にも読ませられないレベルだから書いたなんて口が裂けて言えないけど。人様が読めるレベルにするのがまた大変なほど書くのが苦手な私だけどがんばって書いてます。
あ、また脱線した。最近、うちのタカシっぽくなって困る。
言いたかったことは上達速度の早い書き手さんは、私の小説をよく読んでくれているということ! おお、パチパチパチ! 手本になってる? ウソウソ。いやいや、反面教師としてならアリエルよ。
あはは、ということで、【バインド・アストラル△▼小さな光を集めてみよう】をいっぱい読んで巧くなってくださいね。
それと、また性懲りもなくキャッチコピーを変えてみました。だって、え!? アリエルの話でもあるので。あら、アリエル話でもあるんでしょ? ってな感じなので。ふふふ。きちんと読んでくれてる人にはわかるかも。そう、四つの意味が。
あ、読んでないとわからないなんて、キャッチコピーとしてはダメダメだ。
作中でも主人公がこんな馬鹿ばっかりやってます。興味が湧いた人は読んでね!