久しぶりに読み返して
良すぎる………
と自分でなってる(謎
18歳で書いたクラシックSF長編をカクヨムにあげとくことにしましたー!
【ワルキューレの沈黙】
AIが禁じられた世界――
宇宙軍士官リチャードは、漂流する無人艦ワルキューレの探索を命じられる。が、それは、AI搭載アンドロイド・アイシーが操作全権を握る|禁止法《バン》以前の旧式調査艦だった。
はたしてワルキューレの乗組員はどこに消えたのか?
謎が解けないままに、部下がひとり、またひとりと姿を消していく……
ミステリー要素あり、ホラー要素あり
NLロマンスありでブロマンス要素あり。
〇〇年前に書いたやつだけど、いや、癖って変わらんものですねぇ。
幽霊船。クラシックSF。よきー…
ま、当時はAIって言葉は使ってなかったけど、まんまAIでしたね。ちょい現代ふうにアレンジしました。
アルトシュタット奇譚と、同じ号に載せたんですよ、高校の文芸部で。
ぜんっぜん違う!ギャップもお楽しみに。
3/7 12:10連載スタートです。完結保証。
1日2話公開しよかな…
なお、同時期に書いてた
ゴシックホラー・ファンタジーはこちらー
アルトシュタット奇譚
https://kakuyomu.jp/works/822139840815804024ここまでハイカロリーではない(はず)ですw