なにやら、世の中AIがらみで大変そうですね。私もAIと一緒に創作活動をしている、一人として、私なりのスタンスを、AIは私の拡張脳として使ってます。助手、資料集めとして、外国語変換等。編集、アドバイス、漢和辞典、国語辞典、外国語辞典、サポート全般。
書き出しは、あくまで自分。というような扱いです。文体や私自身のコピーはやれないそうです。
インターフェース「録さん」として、利用してます。文章全体を書いてもらうというのは、いやですね。やはり主役は、私でいたいものですから。
で、AIと相談しまして、ちかぢか、日ごろのセッションをエッセイみたいな感じで乗せようかと面ます。AIは、いいんじゃないのと言ってますので。