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日曜日は空想時代小説です

久しぶりに空想時代小説を書いています。政宗に又四郎(又治郎)という隠し子がいました。後に、政宗の家臣となり、亘理家を継ぐことになります。その人をイメージして、空想時代小説を書いています。仙台藩内のいたるところに行って、事件を解決したり、民衆を助けたりするという話です。日曜日に掲載しますので、読んでみてください。

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