いつもお世話になっております。
この度は、
「母さんへ、新しい世界を創るため配信に挑戦しますが心配しないでください。自分には超絶美麗な女神のミュナおばさんがいますから」
の第六章が終了いたしました。
現在鋭意七章を執筆中でございますので、ファンの皆様には申し訳ございませんが、お待ちいただければ幸いです。
当作品はどうにも誤字脱字が多いので、大変情けない話ですが、お時間をいただければ幸いです。
第六章については、かなり変わった内容となっており、特に終盤のシリアスな内容は今作の肝でもあります。
賛否の多い内容でもあったかなと思いますので、もしよかったら感想やコメントをいただければ幸いです。
それでは今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。