はじめまして。
「青春はスクリーンの手前に落ちている」を執筆しています。
itsukitiと申します。(ペンネームまだ決めてない…)
カクヨムは登録したばかりですが、
更新情報が流れるスピードを見てビビってます!
と、同時に
こんなに小説が沢山あるのかと感動しています…!
この「青春はスクリーンの手前に落ちている」は、
映画を観る側だった人間が、作る側への一歩を踏み出すまでの物語です。
理屈で組み立てる人と、感覚で掴む人。
そんな二人が出会って脚本を作り上げるまでの過程をお楽しみください!
文章はまだまだ未熟ですが、青春小説特有の空気感や雰囲気を感じていただけたら嬉しいです!
星をつけた作品は、なるべくレビューを書きたいなと思っています。
よろしくお願いします^ ^