19日締め切りのお祭りに乗っかって(笑)
こんな感じの「活用」もアリかもしれないと一枚。
読み終わったものも、借りてきたばかりのものもあります。
もはやドロ沼というのも生易しい感じになった「音楽関係の気になる本」探し。
『成りあがり』とかすっごい久しぶりにみたなあ。
そして、ふと思い出して洒落で入力したら一巻二巻ともにヒットした『ハミングバード』。すげえなウチの近所の図書館(笑)
リン・ミンメイ、時祭イヴ、帝国華撃団、熱気バサラ、南風まろん、シェリル・ノーム、ランカ・リー、ワルキューレ、クリィミーマミ、マジカルエミ、中川かのん、放課後ティータイム、アイマス、ラブライブ、バンドリ、アイカツ、ウマ娘、劇場版「ソードアートオンライン-オーディナルスケール-」のユナ、そして、細田守監督の最新作『竜とそばかすの姫』の歌姫『ベル』
歌や音楽が作品の芯であり、ヒロインや主人公の歌が作品のライトモチーフだという作品にも色々ありますが、歌う歌は勿論、アーティストやアイドルとしての方向性、舞台に上がる切っ掛け、歌う動機、さらにはその在り方まで、実に多種多様です。
芸能史と重ねるとほんのり現実とのリンクも感じられるのも興味深く。
あれ?これ『モスラ』とかも入るのかな? (さらに深みに沈む)
