https://kakuyomu.jp/works/822139839746103844/episodes/822139839746844660
冬の寒さにやられることはないですが、ストーブの熱にやられる幻然イオです。
最近は詩をたくさん書いたなとおもいながら、11月はあと数日で終わってしまう現実が襲ってきました。鍋が美味しい季節、好物のサンマの旬はあとどれだけ粘ってくれるのだろうか…勝者は鍋。秋の粘り負けでサンマは敗退。
それはそうと何かと忙しくなるもろびとこぞりての時期になる前に、一歩だけでも世界を広げたいと思って、今作「ワールド・リトライ」のプロローグを書き始めることができました。どれだけ続くかは全然決まってない。プロットまともに立ててないし…。「日々精進」これを12月の目標とします。
本題、第0話を書いていくうちに「プロローグって長くてもいいのかな」と不安の中、執筆をしてましたが、第一話は気持ちよく世界に降り立ってほしいとうっすら考えていたので、ぎゅぎゅっとまとめてしまいました。
下界に再臨(身体は異なる)するところとあと僅かな断片は考えてます。
次話は【第一章 1 新世界】です。
不定期更新にはなりますが読んでもらえるとモチベーションになります。
これからよろしくおねがいします。