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@ironoco

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妖精の木/
トマトも柄

毎日、木を切って生活をしていた男がいた。 ある日、いつものように木を切ろうとすると不思議な声が聞こえてきた。
  • ★132
  • 詩・童話・その他
  • 完結済 1話
  • 2,010文字
  • 2017年2月23日 08:19更新
  • 童話
不思議な声が聞こえて来る。
トマトも柄
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