「灰の傭兵と光の園」第二期をすでに書き始めており、現在25話まで公開しています。一期とはまた違うペースで、更新は不定期になりますが、気長にお付き合いいただけると嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/works/822139840392255235
作家活動としては、公募向けの文芸作品を書き始めました。90年台の東京を舞台に、大人の恋、音楽、サブカルチャーを織り交ぜた作品になる予定です。
まだ形になったばかりですが、じっくり育てていくつもりです。
また進捗があれば、こちらでお知らせします。
===ちょっと宣伝===
『彼女は夜へ、僕は待つ』
https://kakuyomu.jp/works/2912051604993332378
彼女は夜へ消え、朝に戻る。彼は理由を聞かない。ただ靴紐をほどき、シーツを替え、水を渡す。
愛の物語というより、待つという行為の物語です。
本日より、改稿版の公開を始めました。