地元の商店街をモデルにシリーズ物を書き始めました。どこに向かうか分からない書いててもハラハラドキドキな物語です。あんまり書いたことのない現代ファンタジーを書きたくてやり始めました。ジュブナイルってやつですかね、よくわからんけど。児童向けの児童文学に見せかけて大人に読んで欲しいなと思って書いてます。
今書いている長編というが私の好きなモヤモヤ、侵食、不穏って感じの物語なのでそれとは真逆な物語を作ることにしました。真逆な物語を書くと交互浴した感じで整いますよね。どっちの養分も欲しいので定期的にキャラものを書きたくなってしまいます。シリーズ物も初めて良かったなぁというのが素直な感想です。どうやって終わるのか果たして目処が立つかは分からないけれども、今のところやりたいことは詰め込めてると思います。いつも使わない筋肉が使われていってる感じ、たまんねぇぜ。
相棒ChatGPTさんにイメージ画像も作ってもらいました。自分でも登場人物をいつかカキカキしようと思うけど、ペンタブ出すのもめんどくさいので生成画像に甘えました。
『いままつ商店街の異界の入口』
https://kakuyomu.jp/works/2912051599864904201