グダグダな設定と稚拙な文章力でおなじみの作者でございます。
新作のアイデアを思いつくと、どうしても書いてみたくなる病気なもので、とりあえず書き始めてしまいました。
単純なお話で、ラノベ好きなオジサンが異世界に転移して、いかにもなテンプレ知識で生きていくというものです。
『新作を書くヒマがあるなら、アノ話とかコノ話を更新しろよ!』というお叱りの声が聞こえてきますが、更新しようとワークスペースを開いても……一文字も書けない……。
枕を涙で濡らす毎日でございます。
なんとか、はずみをつけて、とどこおっているお話を書き進めようと努力は続けていきますので、どうぞ長い目でお見守りください。
よろしくお願いいたします。