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ましろ えり
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2018年3月11日
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機械は賽を振る
/
灯/akari
無私の機械こと、生成AI「Claude」が出した三つのお題を用いた短編集です。
★0
現代ファンタジー
連載中 2話
1,748文字
2026年4月28日 00:31
更新
三題噺
短編
AI補助利用
三題噺、ただし無私。
灯/akari
十七文字の風景(俳句のようなもの」第4部)
/
青丹よしお
一話一句。 原則的に一話で完結するようにするが、直前の句などを受けて事実上の連作になる場合もあると思う。 エピソード名に句を記す(例外の可能性あり)。 句は原則的に旧仮名遣い(歴…
★24
詩・童話・その他
連載中 240話
60,525文字
2026年4月27日 18:00
更新
残酷描写有り
俳句
定型詩
叙情詩
抒情詩
有季定型
俳諧
発句
句集。おもに有季定型の俳句。たまに無季の俳句や川柳をよむ可能性あり。
青丹よしお
経辰の家
/
安良巻祐介
硝子窓から外を見やると、今日も離れと母屋との間に渡された木製の架空の上を、それが歩いているのが見える。
★17
詩・童話・その他
完結済 1話
2,918文字
2020年2月23日 16:52
更新
短編
経立
あの、忌まわしくも哀しい異形の裔
安良巻祐介
傘神
/
安良巻祐介
奇妙なる一人と一本の妖怪退治話。
★19
詩・童話・その他
連載中 2話
26,070文字
2020年1月5日 15:45
更新
妖怪
こんな間抜けな神様があってたまるか。
安良巻祐介
一人と一本、今日もまた怪異に出会う
PURIN
いひとよの王
/
うめ屋
ナカノハラの王子は、たいそう醜いあざを持って生まれてきた。 そのことを厭われた王子は、父王に命ぜられてあざの呪いを解く旅に出る。
★12
異世界ファンタジー
完結済 1話
3,988文字
2019年3月10日 11:48
更新
KAC1
異民族
草原
神話
実りのおおとり、飯豊の神よ。俺の神よ。
うめ屋
ルリチギリ
/
吉岡梅
彼と花火大会へと行く約束をした私。 約束の5分前になっても私はひとり、部屋の壁に凭れていた。 --- 木子あきらさんのお話「睡ること、生きること。」内の「あの娘は小指になにを…
★16
詩・童話・その他
完結済 1話
1,182文字
2018年8月3日 13:57
更新
約束
蝶
高く高く飛んで。ルリチギリ。あの人の元へ飛んで行け。
吉岡梅
交わした小指に瑠璃を飼う。
ましろ えり
みせのはなし
/
安良巻祐介
不思議な建物、特に「みせ」、それに類するもの。それらとの遭遇や夢の中の邂逅についてしるす。
★16
詩・童話・その他
連載中 4話
13,471文字
2018年6月27日 01:37
更新
建物
店
幻想
不思議
色々な「みせ」にまつわる話
安良巻祐介
ムギさんと僕
/
吉岡梅
ムギさんと僕は今夜も旅の練習中。 夜を旅するブック・カフェに飛び乗って、いろんな街へと出発進行。 めがねのリボンやたけのこカグヤ、恋するチーターのモカに夜が嫌いなマグロのツナサ…
★23
現代ファンタジー
完結済 42話
101,432文字
2017年1月31日 20:00
更新
短編
すこしふしぎ
猫
コーヒー
本
第6回角川つばさ文庫小説賞
満月の夜。僕は夜を旅するブック・カフェに飛び乗って旅に出る。
吉岡梅
夜に読みたい。黒猫ムギさんと行く、物語の小旅行。
宮草はつか
本を買いに行きました
/
美木間
本を買うことができる場所ときいて、みなさんはどのような場所を思い浮かべるでしょう。 街の本屋さん、古書店、古本市、ブックカフェ、文学館、博物館、美術館、記念館、図書館、ネット…
★81
エッセイ・ノンフィクション
連載中 51話
144,147文字
2024年4月15日 13:30
更新
本
散歩
読書
文学館
美術館
博物館
旅行
カクヨムオンリー
本を買いに行きました 本のある場所あれこれと 街を歩いてみませんか
美木間
一言一言が目に浮かぶような、とても素敵で優しいお話です
@shi_shi