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不審者

  • @hushin_sya555
  • 2022年8月3日に登録
hushinsya_555
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  • 2023年6月29日

    なんか新作の構想降りてきた

     どうも、不審者っす。なんと某SFの構想固めの最中だというのに、全く別の作品の構想が降りてきてしまったことをここにご報告いたします。内容としてはゴリゴリのSFっすね。いわゆるサイバーパンクの血筋を汲んだ作品になるかと思われでっす。いかんせんやることだらけで時間がないから執筆に移るかは謎ですが、もし偶然が重なって発表に至ったのなら、その時はよろしくお願いいたしやす。では。
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  • 2023年6月12日

    最後のノートから5ヶ月近く経ってるってマジ?

     よーっす、よっす、不審者が約5ヶ月ぶりにお送りしまっす。遥か昔に制作を報告していた例の中編ですが、実は着々と執筆が進んでおります。実はカクヨム甲子園に出す予定なんで、その締切までを目処に自分なりの会心の一作を書き上げようという気概。  そうそう、甲子園の参戦資格があることから分かるように、こんなんでも私華の高校生なんすよ。クラスから浮きまくってるし!(自分のせい) 体育祭苦行でしかないし!(自分のせい) 図書室すら高校生が集まってるという理由で忌み嫌い!(自分のせい) 専ら近所の図書館使ってるけど!(自分のせい) これでもねェ! コウコウセイなんだよ!  ……取り乱してしまい申し訳ありませんでした。ペコリ。  本題に戻りますか。製作中の作品ですが、最近になって根本のテーマ周りが固まってきたところでして。初期よりか骨太な一作が期待できやす。プロットも「少年が滅びてく星々を渡り歩く」というもやっとしたものから、だいぶ具体性のあるものまで進んできてます。更に様々なジャンルの本を読んで文章力を鍛えたり(なお効果は未知数)、細かいプロットや一つ一つの展開を考えたりと……まあ色々と着々とコツコツと進んどります。幸いカクヨム甲子園は2万字以内という縛りがあるんで、間に合わないということはなさそうですな。ワンチャンもう一作いけるかも。  更にありがたいことに読者選考は存在しないようです。これは完全にコウコウセイ投稿者の特権といわざるをえない。量産型某RPGチックファンタジーが闊歩するネット小説界、しかもその中でもVRMMOに侵されてファンタジーなのかSFなのかよくわからなくなりつつあるSFジャンル! そこにゴリゴリのパニック/ポストアポカリプス系ライトSFをぶん投げてさあ読まれる訳ァねえんすよ。まあその中でも、横浜駅SFみたいなゴリゴリの奇想天外SFもあって作家さん本当に尊敬しちゃう訳なんすけども。だから結局実力次第といえば実力次第。つまり実力のない私は所詮先の時代の敗北者じゃけェ…と……。悲しい限りです。  さてさて、こうどこまでも醜い汚言を吐きに吐きましたけど。妥協はせずゼンリョクで挑むつもりでいやす。乞うご期待! 以上、不審者からでしたーーー
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  • 2023年1月28日

    いける……いけるっ!?

     お久しぶりです、不審者っす。休止報告からはや2ヶ月、なんと現在わたくし再び筆を取っております。あれ以降それなりに色々な小説に触れましてね、前々から書こうとしていた中編のアイディアが固まってきたので形にしていくことにした次第っす。  内容としてはパニック、ポストアポカリプスなんかに分類される作品ですね。一応ジャンルはSFとしていますが、正直ファンタジーでもいいと感じてます。ファンタジー好きよりはSF好きに刺さる世界観だと感じたのでSFという事にしています。  まーそんなこんなで、乞うご期待っす。ではさらば。
  • 2022年12月4日

    ごめんみんな、俺もうダメだ……【休止報告】

     えー、どうも。不審者_555です。今回はまたしても歴史に残る大発見をしましたことをここに報告いたしやす。なんとですね不審者、ほとんどマトモな小説を読んでいないことが判明いたしました。なんで話を書くのがヘタクソなのかとずっと悩んでいたのですが、根本がダメだったようです。インプットなくしてアウトプットは成り立ちませんからね。  一応、読書をしていない訳ではないです。しかし内容が大抵は科学絡みだったり社会絡みだったり、飽きやすい客を掴むことに振り切った作品ばかりのweb小説だったりして、言い方が悪いですが純粋に小説を書く力に繋がるものは全く読んでいなかった訳です。  故に、執筆を一時引退してしばらく古今東西の小説を嗜む旅に出ることにした次第です。近況ノートの更新もしばらく止まるかな?  んじゃ、今回は以上ってことで。
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  • 2022年11月26日

    n度目の久しぶり

     うーっす、うっす。不審者が試験期間中にお送りいたします。いやー、まずは期間が空いてしまい申し訳ありませんでした。構想に夢中になるあまり完全に意識外でしたね、はい。  んで毎回恒例の進捗報告っすね。結論から言いますとほんの少しは進みましたが残念ながら停滞と言って良いですね。やはりどうしても面白い世界観とかプロットというのは一筋縄ではいかないものでして。第一線で活躍する小説家さんや脚本家さんの凄さを再確認しましたね。  ただ停滞とは言いましたけどこれは例の長編の話。前回でも触れた短編ですが既に書き始めに入っておりまして、もう暫く書き溜めたら投下していく予定っす。最終的な文章量としては数万程度を予定してますね。内容はまだ内緒っす。  そうそう、ここからは完全に雑談なんですけど、最近絵を描くということに憧れがありまして。人間が最も依存している視覚に訴えるという意味で、絵というのは最も優れた表現の一つなんじゃないかなと思うんすよね。頭の中で何かを想像する時も大抵は映像を思い浮かべますし、小説だって結局は文字を通して書き手の脳内映像を読み手の解釈のもとに再生しているわけですし。ですからもし絵を自由自在に、かつそれなりに速いペースで描けたらどんなに楽しいことかと思うんすよね。もっとも才能が虚無もいいところなので、手を出すのは当面の間はないと思うのですが。いずれは練習してみたいですね。  今回は以上。あざした〜。
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  • 2022年11月7日

    いきなり長編ってよく考えたらアホだな

     どーも、不審者っす。今回はなんと人類史上稀に見る大発見をしましたのでご報告をば。なんとですねワタクシ、経験なしから長編に手を出すのはこれ以上とない無茶なことを発見いたしました。イェーイ。  おや、反応が鈍いですね……とそんなボケはともかくですね、いきなり長編はムリがあることがこの度発覚いたしました。当然ですね。上手くいくはずもないですし、例え上手くいったとしてもその作品で燃え尽きるのは目に見えてますから。  幸いいくつか長編用のボツ設定が溜まってますんで、設定を練る傍ら、練習用の短編や、もし良い発想が降りてきたら全く新しい短編も書いていこうかなと、そういう所存であります。
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  • 2022年11月6日

    世界観固めって大変ですね【生存報告】

     お久しぶりです、不審者です。今回も生存報告ということで、現在の進捗状況をお伝えできればなと。  先週もうそろそろ1話目に入れそうと言いましたが、残念ながら結果的には嘘になりました、はい。理由は世界観固めが全く終わり切っていないからですね。少なくともその世界の大まかな文化や民族性、地理やファンタジー寄りな部分の辻褄合わせはしっかり固めなければならない。これ、今は亡き前作の教訓です。  もう一つ、そもそも物語の流れが全く考えれてないというのも理由っす。当然っちゃ当然ですよね。だって異世界ファンタジーなのにどのような世界なのかもロクに定まってないんですから。登場人物たちの考え方も立場も、各々が各場面で取れる行動も考えようがないのです。  ところで何故ここまで自分が頭を抱えているのかというとですね、現在構想中の小説は既存の雛形から逸脱した世界観でやっていくんで、世界観をイチから作っている為っす。魔法も呪術も架空の概念としてしか有りやしませんし、狩った生物は消えることも経験値になることもありませんし、街並みはどこもかしこも近世ヨーロッパのそれではありません。  もちろんファンタジーですから、架空の要素そのものは非常に多くなります。詳細の明言は避けますが、現実世界に存在しない生物がいたり(逆も然り)、地理の事情が全く異なっていたり、人間が現実では絶対に出来得ないことが日常的に行われている世界です。  設定の密度はかなり高めで作っている(物語と深く関わらない所まで、登場人物たちにとっての「現実世界」として徹底的に向き合っているつもりです)ので、おそらく設定を練り続ける期間はもう何週間、下手したら何ヶ月と続くかと思います。ですが練り終えた暁には前作より幾分マシな作品をお届けできるかと思いますので、どうかご期待を。  まーそんなこんなで今日の生存報告は終わりです。では、よき作家ライフを〜
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  • 2022年10月28日

    毎週なのに9日空いてるじゃねーかよアホ

    どうも、不審者っす。今回も定期(不定期)活動報告であります。  今週もプロット作りと設定作りをしておりました。進捗状況としてはもうそろそろ1話目を書き始められる頃かなという具合っすね。ただ今作はある程度書き切ってから順次投下という流れでやっていきますんで、まだうpまでは時間がかかるかなと。そういうワケなんで、気軽にお待ちくだされ……。  以上、今週の生存報告でした。
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  • 2022年10月18日

    第二回生存報告

     うっすうっす、不審者が教室よりお送りいたしやす。今日は設定等等の進捗を報告しようかなと。  いまのところ、ざっくりとした世界観と重要な謎についての設定は輪郭が見えてきている具合っすね。ただ、細部まで練り込もうと考えてるんでもう暫く時間が要るかと思いやす。  今回は以上っすね。では、よい1日を〜
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  • 2022年10月10日

    生存報告は毎週やるらしいです

     どうもどうも、不審者でーっす。構想期間中も何かしら活動したいという考えから、毎週近況ノートをうpしていくことに致しました。よろしくお願いいたします。
  • 2022年10月3日

    【おしらせ】一旦休む

     おはようございまっす。今日も今日とて不審者が朝の教室よりお送りしております。今日はちょっと残念(?)なお知らせということでね、結論から言いますと、現在投稿しているシリーズを一旦打ち切ることにしました。  理由ですが、いくつかありますんで箇条書きで… ・執筆を頑張りすぎて日常にやや支障を来すようになった ・精神状態の問題で気力が無くなった ・プロットを作らなかったせいで展開が迷走した ・全体的に練り込み不足で話の魅力が全然無くなってしまった  まー、この辺ですかね。そんな訳で引退って訳じゃないんすけど、しばらくは自分のペースで世界観や設定、展開をイチから練り込む期間を取ることにします。  今回は以上。し〜ゆ〜あげいん〜
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  • 2022年10月1日

    【朗報】執筆、楽しい

     どうもどうも、今日も今日とて不審者が夕刻の部屋よりお送りしております。今回(?)のテーマはタイトルにもある通りですね、執筆が楽しすぎるっ!!っていう話であります。  折角ですし、自分がこんなネットの片隅に流れ着いて駄文をうpするようになった経緯でも話しますかね。興味がないっていう方はまあさっさと飛ばすかブラウザバックしてください。  時計の針を2020年まで戻しましょう。当時自分は中学二年生で…中二…厨二? そう、絶賛厨二病を発症中なのであります。実は今も慢性的に拗らせてますけどね……。この時期からですね、自分の脳内で物語を作るようになったのは。内容は文字に起こしていないのでよく分からないです。まあ見返して辛い思いをしなくて済むんで残ってなかったのは幸運なんですが。  それから三年生になってようやく考えた話の設定や粗筋を文字に起こすようになりました。正直躊躇ったままでいて欲しかったです。  内容としては、無機物や他生物を取り込んで身体を強化する戦闘モノを構想してました。他には架空世界の架空戦記とか。いずれもお痛がすぎるためお蔵入りになりましたが、どんな内容であれ自分の起源には変わりないんで、まあ大人しくこれが最初ってことで受け入れようと思います。  プロットらしきものを発掘して読んでみたのですが、それはもう痛すぎる(呪文がネーミングが云々以前に中学生的な香ばしさが濃厚すぎる)し、そういうのを描けば子供っぽくならないって勘違いしていたのか、変にグロいシーンを出したがるもんで、我ながら吐き気催しましたね。もう二度と開きません、ハイ。  んでこれらはメモアプリの片隅に埃を被って今の今まで放置されっぱなしな訳なんですが、つい最近になって自分の書き手としての魂に再び火がつきました。それがだいたい2か月くらい前のことでしたっけ。  それから1か月半くらいはひたすら構想を練って設定を作ってました。その中でボツになった案は数知れず……。もし次作以降があったならそこで有効活用できたんでしょうけど、そもそも自分は小説家志望でもなんでもないんで、紫電を最後に執筆はひと段落つけるつもりでいます。  今の自分は1か月前の自分にこう言ってやりたいです。お前なぜ本編を1文字も書こうとしないんだ? アホか? と。今回のテーマにも繋がって来るんすけど、自分の物語を紡ぐのは本当に楽しくてですね。散々考えた挙句ボツになった案があるんですけど、それの代替案をひょんなことからロクに構想せずに書き出したら予想の1億倍筆が進んだんですよ。それで時間を無駄にしたような気分になったんです。  まあこんな風に紆余曲折あって紫電シリーズを投稿している訳ですね。  続いて本題(ようやくかよ……)。執筆の楽しさを語っていきますかね。語るってったってそんなに難しい話じゃないんですが。  移り変わる場面場面で言葉の順序や表現方法、語彙を選択していく、これが本当に奥深いもので。ざっくり伝えるだけなら意外と簡単なんですけど、完璧に、あるいは美しくとなると中々思うようにはいかない。そんな中で如何に記号を組み合わせ、読んだ人間に自分の脳内を再現していくか……。  それからこれはしがない持論なんですが、”書くこと自体は簡単”なのがミソだと思うんですよね。絵はマトモなものを描くには相当な熟練が要求されてしまいますし、動画も同様です。さらに例え熟練者でも、個人での制作だと脳内に対して出力できるアイディアが限られる節があって。  その点文章という媒体はすごく便利です。基本的に映像情報が読み手の脳内に依存しているんで、その事象を直接描かずともそれを表す記号の羅列を配置さえすればいいんですから。林檎一つとってもじっくり描かなきゃならない画像・映像と比べて、こちらは林檎っていう文字を置きさえすればあとは読者が勝手に想像してくれますし、その様子が常識的に連想されるものでないなら、それに応じて形容する記号を加え、カスタマイズすればよいんです。  まあ、弱点でもありますけどね。的確に読んだ人間の脳内をシュミレートしなければ思い通りには伝わりませんし、文章という形態だからこそできる含みの持たせ方や芸術性というのもありますが、その上でもどうしても映像媒体との間には越えられない壁があります。少なくともド素人の自分はそう思ってます。  ともかく、自分はこの思いついた物語をすらすらと形にできる、小説という表現形態の”スピーディーさ”に惹かれている、と自分を分析しています。書いてる時は何も意識してなかったんで、本当に今分析したことですね。  そんな感じで、今回は以上っすね。ありがとうございました。
  • 2022年9月27日

    おそようございます

    えー、ども。九月下旬より小説の投稿活動をしている不審者_555という者です。名前の由来は自分はリアルに挙動不審気味だからですね。うん、本当にそれだけ。 今回は自己紹介ってことで、簡単に嗜好を書いていこうかなと。 〇好きなものごと ・美味しいもの 一時の幸せに過ぎないけど、やっぱり人間食欲が満たされてる方が人生楽しいと思ってます。欲望は別に悪じゃないですからね。制御を誤ると身を滅ぼすっていうだけの話ですんで。ちなみに割となんでも食えますが人参と大根だけは本当に無理っす。 ・ゲーム 多分末期のマイクラ厨です。たまにモンハンとかもやりますが、対人ゲームは殆どやらないっすね。人と勝負するのは嫌いじゃないんですけど、単純に才能が絶望的にないものでして。四角い世界に籠って馬鹿でかい建築物を建てたりする方が好きです。ちなみにプレイ時間は今までの累計で2500~3000時間は行っていると推定されます。 ・創作全般 これはマイクラが好きな理由とも繋がってますね。自分は自分の思い描いたモノを形にするのが凄く好きな性分なんです。それも、未就学児のころからずっと。ただ、表現能力は非常にショボいのがネックですね。絵はロクに描けないし、文章力も酷いです(今はじっくり考えることでどうにかカバーしてる状態です)。下手の横好きってヤツですね。 ・動物 特に両生類とか爬虫類が好きです。理屈はありません、ただ可愛いのです。最近家にイッヌが来てからは浮気気味ですけどね。犬は人に懐く動物だから仕方ない仕方ない…。ビジュアル的にはまだ両爬派っす。多分。 この反動なのか知らないすけど、人間の子供は本当に苦手です。うるさいし可愛くないしおまけに残酷だし。 まだまだ沢山ありますけど、今回はここらで。そんじゃ最後に「紫電迸りて雷龍吼ゆる」、略して「しでらい(?)」をどうかよろしくお願いいたしまっせ。本当に初めての小説作品なんで上手くまとまっているか非常に不安な限りですが、反応など貰えれば非常に励みになりますんで、よければご一読いたたいで、気に入ったら雑でもいいんで感想とかコメントしていってくれるとありがたいです。それでは、また。
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