鹿路けりま(ろくろ けりま)さんは、日本のライトノベル作家で、電撃文庫から作品を発表しています。代表作には『ぼくの妹は息をしている(仮)』や『可愛いかがわしいお前だけが僕のことをわかってくれる(のだろうか)』などがあります。 また、カクヨムでも活動しており、複数の作品を公開している本物の鹿でもあります。 
オカルトダークファンタジー因習エロカストリ疑似科学暗黒神話催眠ラブコメが好き。 上記の全てを構成するのがヤンデレ。