いつも読んでいただきありがとうございます。
去年の夏から執筆活動を始めました。
小説なんて簡単だろうと思いカクヨムで書き始めました。
異世界?なるほど……簡単だろう――。
ところが、ワークスペースは倉庫代わりに……
すでに死蔵された作品?で溢れております。
涙を流しながら書いた小説も翌日読み直すと、驚くほど陳腐で違う涙を流しております。
最近少し小説の書き方を調べてみると、プロット???……
推敲???? 他にも???だらけ――。
成程と思う事ばかり、ベルトを付ければ変身できると信じた少年の日を思い出します。
現在は『多岐亡羊』・『堂々巡り』の異世界にて修行中です。
いつも私の稚作を読んでくださる皆様に感謝いたします。