天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
歴史・時代物フィクション、ノンフィクション、エッセイ、恋愛小説を書いています。 別・ミラーサイトは、 ◆Tales https://tales.note.com/beaty/works ◆アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/913345710 です。よろしくお願いいたします、
こんにちは、故にです。 BL・恋愛(コメディ)を書きます。 ガンダムSEEDのアスカガが好きで、 漫画や小説を読んでいたら、自分も書きたいと思い投稿し始めました。 pixiv、なろうや、アルファポリスにも掲載してます。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
『異世界でハーレム作るつもりだったのにゴーレム作ることになった』(『ハレゴレ』)を書いています。そのほか、短いものをいくつか。 どうぞよろしくお願いいたします!
冬寂ましろは、言葉にならない距離/感情の沈殿/人の泥を、静かな熱と余韻で描きます。 男の娘、百合がメイン/SFオタ(古参)/本棚はハヤカワばかりで青い/好きな作家は C.J.チェリイ 読後、あなたの心の片隅に、春の幸せと冬のせつなさをお届けします。 ■初めての方はこちら: カクヨム公式自主企画「百合小説」 みかみてれん賞 選出 『銀河逃避行百合!』 https://kakuyomu.jp/features/16817330668949856527 ■ほか実績: カクヨム金のたまご掲載 『名探偵悪役令嬢』 https://kakuyomu.jp/features/16817330648664547999 「第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」最終選考 『寝ているうちにそこへ着いてたってこと、あるでしょ?』 https://sfwj.fanbox.cc/posts/4090629 カクヨム文芸部公式自主企画カフカセレクト「沼らせ男/沼らせ女」 恋愛ショートストーリー特集 選出 『時速285kmの告白』 https://kakuyomu.jp/features/16817330658488186725
2025/07/01 から始めました。 日常のちょっとしたことに対する、私の感覚を共有できればなと思っております。 ホラーがメインとなりますが、お化けが出てくる作品は少ないです。 日常を掘り下げた先にある、鈍く重い恐怖を書くことが多いです。 読むのも好きで、新着順やおすすめ、読んでくださった方の作品にふらっとお邪魔してます。 私の書いたレビューで一人でも読者が増えてくれれば嬉しいなあ。 短めの短編がほとんどですので、お好きなところから読んでいただければ…! コメントをいただけると、とても喜びますので、面白かった時や何か感じた時には、どうぞよろしくお願いします。
二島 碧(ニシマ ミドリ)といいます。 ストーリー型のゲームが大好きで育ちました。 Fate/stay night、ひぐらしのなく頃に、Steins;Gate、マブラヴ、ダンガンロンパ…… 10年〜15年以上前に最盛期を迎えたADVやノベルゲームに、強い影響を受けています。 「死神でもイイですか?」は、そうした作品たちへの憧れやリスペクトを込めて描く、現代ダークファンタジーです。 同じように物語ゲームが好きだった方や、かつて夢中になった記憶を持つ方に、少しでも刺さる物語になれば嬉しいです。 イラストを近況ノートに添付していきますので、そちらもどうぞ!自分は元絵描きでもありましたので…!
潜り込んだ布団の中から世界を見渡すと小さな自分と大きな気持ちに気がつくもので。滲み出す理論と脊髄反射の心。小説は心技体で書かれるものなのでジム通いしましょう。私は週一ですが。炊事洗濯掃除の果に訪れる労働の後の少時間で小説を書くのです。事細かに考える必要はありません。自らが感じたままを文章にする所存。指が動いてから物語を考える、そんな私になることを私は確信しているのです。つまるところ、文章書きという連中は目立ちたがり屋なので私も謙虚な訳ではないのです。さりとて私の文章を読んだ人からお褒めの言葉を頂くと嬉しさよりも申し訳無さが表立つものです。心というのは不思議なもので単純明快に生きられればどれほど良いかと日々猛省する次第です。小説というは存在としてはかなり危うく希薄です。次元で言えば1次元でしょうか。文字という如何様にも解釈可能で不確かなもので皆様物語を綴っておられます。私はこの危うさが好きでして、こう書いたらどう感じるだろうか。ここはこう表現すべきかと試行錯誤を愉しんでおります。まもなく文字数の上限となりますので自己紹介を。レクトと申します。ジャンルに拘りなく自分が面白いものを書きます。
ゆるゆる書きます 暗めの話が好き
主に短編を投稿しています。 あまり、読んでもらえない(50PVいっていないモノばかりです😅)ので一作品だけでも読んでくれると嬉しいです。 選ばなかった未来の隣で https://kakuyomu.jp/works/822139841460360761 壁の向こうのあなたへ… https://kakuyomu.jp/works/822139839005900640 本をあまり読まずに過ごしてきましたが、最近は色々な作者さんの短編を読ませてもらっています。 コメントやレビューは苦手なのであまりできませんが、お邪魔させてくださいませ。
西洋ファンタジーが舞台の小説を書いています。でも魔法とか魔物は少なめです。 AmazonのKindleストアで、過去の小説を電子書籍で販売しています。よければ試し読みからどうぞ。 小説家になろうでも同じ小説を投稿しているので、都合のいいほうでお読みいただければ。 こちらでもX(旧Twitter)でも、お気軽にご感想を貰えると大変嬉しいです!
ホラー&ミステリ小説 洒落怖が好き。 xでは読了ポストを投稿しています。 @ISORA_sama 読書好きが高じてホラー小説を書いてみました。 短い作品の上、拙い文章ですが、覗いていって頂けると嬉しいです。 2025.05.23
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