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――学生審査員コンテストから一夜明けて――


皆さま、おはようございます!
「学生審査員コンテスト」お疲れさまでした~!
(∩´∀`)∩✨

先ずは、企画主のぴぽこ様~!大役を最後までしっかりと勤め上げて、本当にカッコよかった~!

ぴほこ様のお陰で、私は楽しくて充実した11月と12月を過ごすことが出来ました。これも偏に、ぴほこ様の立ち上げられた企画のお陰様なんですよ。本当は私…もう書くの止めようと思っていたんです。
だけど、この企画にタンティパパ様に誘って頂き、もう一度だけ書いてみようかなって、思いました。

でも、書いちゃうとダメですね~!やっぱり、物語を書くのが大好きすぎて筆を折れそうにそうにありません。(笑)
その効果なのかな?体調も良い方向に向かっているんですよ。

それもこれも全〜部っ!ぴほこ様のお陰です!
こんなに大きな企画を纏め上げるのは、とても大変なことだったと思います。ほんとに、ありがとうございます!

審査員の皆様方も、本当にお疲れさまでした☆
でもタンティパパ様は、これからが大変なんです!陰ながら、応援しています!


それからそれから!各章を受賞された作家の皆様!
本当におめでとうございます!✨

その中でも特に嬉しかったのは、私の推しの「風雅ありす先生」の作品が最優秀賞を受賞されたことです!ありすさま~愛してます~!💖

だけどそんな中…私の「さくらいろ、メロディー…♪」は、受賞ならず…
佳作…悔しいし…悲しい(´;ω;`)ウゥゥ

うふふっな~んて想いは勿論あるけれど、この気持ちを次の物語に繋げていきます!


沢山の物語に出会えること。
大勢の仲間達に出会えること。
溢れ出してくる色々な想い―――。

この奇跡に、感謝ぁ~!✨
とにかく、楽しかったね~っ!
(^_-)-☆



BUMP OF CHICKEN-「窓の中から」
https://youtu.be/Ze-n8ze2g4g




P.S.

あ…頑張った皆様、そして頑張っている皆様に、おでんをたくさん用意しました。もし良かったら、どうぞです☆

6件のコメント

  • おでん美味しそう☺️温かいものはいいですね。
    これからもよろしくお願いします!
  • 「さくらいろ、メロディー…♪」
    私は好きです(*´ω`*)♥️

    おでん美味しそう🤤

    私も、うたさんのこと愛してまーす!🥰
    体調が回復されたら、今度コラボしてください❤
  • おぉ〜、嬉しいこと言ってくれるじゃないですか(*´艸`*)

    ちなみに、励みになるかどうかわからないですが、お返しとしてこれを言っておきましょう。

    「さくらいろ、メロディ…♪」詳しくは言えないのですが、惜しかったですよ。

    あと、この「さくらいろ、メロディ…♪」は僕の審査員賞候補を見てもらってたら知っていると思うんですけど、最終候補まで残すぐらい大好きな作品でした。その、僕が作品で読んでて泣くって、めったにないんですよ。なんなら、今まで読んでて泣いた作品のタイトル、全部覚えてるくらいです。
    第7話のどんでん返し、すごすぎました。
    「あ、マジか〜」って、その、言葉では本当に言い尽くせない気持ちになりました。
    Storyの歌もちゃんと聞かせていただきました。
    今、spotifyのお気に入りの曲に入ってますよ。

    この「さくらいろ、メロディ…♪」は本当に僕の大好きな作j品でした。
    これからも執筆、ぜひ筆を折らずにがんばってください。

    応援してます。

  • 蒔文歩さまへ
    こちらこそです~!せっかく繋いだ縁を、楽しんでいきたいですね!
    (^_-)-☆

    この季節のおでんは、体と心に染みますよね。私はね、ほくほく染み染みの大根と卵のコラボレーションが特に好きです。(笑)
  • 風雅ありす様へ

    それじゃあ、相思相愛だね♡

    コラボ!Σ(゚Д゚)
    コラボって、あの…布袋寅泰と吉川晃司のビーマイベイベーなやつだね!?💦
               ↑
    (小説のコラボが、どんなものか分かっていない人 笑)

    うふふっ、でも何だか楽しそう。やってみたいな。

    「さくらいろ、メロディー…♪」好きだと思ってくれて、ありがとう!
    (^_-)-☆
  • ぴぽこ様へ

    そっか~…ぴぽこさんの心に届いていたのなら、うれしいです。
    「Story」も、聴いてくれていたんですね。そのことも嬉しいな。

    私…物語を書いている間は、ずっと物語や登場人物たちのことを考えているですね。「さくらいろ、メロディ…♪」は、11月10日くらいから終わりの日まで書いていました。


    さくらちゃんに救われて、自分だけが生き残ってしまった陽ちゃんが、どんな気持ちでいるのか……とか。好きだったさくらちゃんと、あんなカタチで再会して、見送ることしか出来なかった深山くんの気持ち―――とか。それぞれの葛藤を抱えたまま、小さな一歩を支え合いながら踏み出していこうとするクラスメイト達の気持ち―――とか。

    そんな皆の姿を、さくらちゃんはどんな気持ちで見守っているのかな?―――とか、色々と考えちゃいました。

    その想い達を、一万字という枠の中で読者様にお伝えするのは本当に難しい。(苦笑)受け止めて下さったこと、うれしかったです。

    私の拙い文章を最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!(^_-)-☆
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