シリーズ総タイトルは【幻星戦記】。 書き手としてではなく、史実の語り部で翻訳者として歩んでいきます。
デカ女・おねショタなるものに惹かれます。好きな怪異は八尺様!
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
ホラー、ミステリーが好きです。 一番は京極夏彦先生の本が何よりも好きです。
夕暮れと光、雨音と流れる風が好きなウサギです。 夢と現実、過去と現在、生と死、境界、エトセトラ。 世界のあわいで、言葉にできなかった感情や、どこかに失くしたものの匂いを探す物語を書いています。 静かな話も、不穏な話も、たまに変な話も書きます。 読み終えたあとに残ったものは、どうぞご自由にお持ち帰りください。 ---------- ⭐️作風確認はこちらから 【掌編集】見たものを見たまま https://kakuyomu.jp/works/16818622172967382195 【短編集】それでもつづく物語たち https://kakuyomu.jp/works/822139845098952848 【エッセイ】好きなものを好きという https://kakuyomu.jp/works/2912051598560915340 ---------- なお、 極めて短時間の内に応援を連続して押下する等の、読んでもいない応援、評価は不要です。 その他、コメント付きレビューへの、改めての御礼なども現在は行っておりません。 読みたいものしか読みませんので、 読み返しやレビュー返し等へのご期待にはお応えできない場合がございます。 また、わたし個人へのコメントとしては、批判コメントも遠慮なくお寄せ頂ければと思いますが、 その他の方への批判、ならびに人格否定等の誹謗中傷等を見かけた場合は、本人の許可を取らず削除させて頂く場合がございます。 予めご承知おきください。
山あいの診療所近くで育ち、今は患者の付き添いとして皿を洗いつつ物語を書いています。 沈黙を笑いに、笑いを祈りに変える男。 最も読後感のある放屁文学 『沈黙の臨界』では、病院を舞台に「赦し」と「静けさ」を描いています。
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